新月 満月 願い事 聞いたことがあると思います。
簡単にやり方を説明すると
・新月に願い事を現在形で紙に書いて唱える
・満月に達成したとイメージし感謝する
特に重きを置くべきなのは新月
新月の願い事が重要となるようだ
さて、ここである事例がとあるブログで紹介されていたので
それをまずは紹介したい
新月で願いが叶った人の話
上記のブログで書かれている事例を読んでもらえただろうか?
うん、ありがとう。 では、話を続けます。
つまり、彼女がやっていることは隙間を作ること。
応用としては、欲しいものが例えば服であれば
いらない服を満月の日に捨てる
これによって隙間を作るのだ
この隙間を作るということは非常に効果的だと思う
最近、お寺の住職さんのお話を聞く機会があったのですが
その住職さんも同じようなことを言っていた
まず与える
与えると隙間が生まれて、そこに必要なものが入ってくるという話だった。
これらによって考えられることを新月満月の願い事に当てはめるとすれば
まずは満月の日に何かを捨てるということが大切なのではないだろうか?
次回の新月に願いたいことが、例えばお金にまつわることであれば
満月の日に有意義なお金の使い方をする
・家族と食事にいく
・家族が欲しいと言っていたものをプレゼントをする
・寄付をする
これによって隙間を作る
次の新月になったら、お金にまつわることを願う
もちろんこの時に現在形で願う
例えば、月収300万円が欲しいと思っていれば
新月に「月収300万円を得られています」と。
そうやって現在形で唱える
満月になったら達成してるイメージをし、それを感謝する
「願いはかないました。 ありがとうございました。感謝してます」
そのような形で。
新月がありきなのではなく、満月ありきで考えるのはどうだろうか?
まず隙間を作るという法則があるのであれば
満月のときにどう過ごすか?が鍵となるかと。
では、前回の記事の私の体験とこれらの件を当てはめてみたい。
私は有意義なお金の使い方をしたおかげで隙間を作った
その隙間を埋めるかのようにお金が入ってきた
なにか新月満月の願い事と通ずる部分があると、私は感じる。
まずはなにか与えることを考えてみてはどうだろうか?
この記事を書いているのは2011年11月25日
2011年11月25日15時すぎから満月になるようだ。
27日まではその満月の期間となるらしい。
本日から27日までに隙間を作る作業をしてみてはどうだろうか?
私はする
なぜなら私はこれらに効果があると体感してるから、だ。