えっと、前回の続きッス^^
ま、その~この話ってのは、
パクると真似るの違いっていう記事からスタートしてて
その流れの中の記事だってことを踏まえておいてもらえると嬉しいです。
さて今日は前回の続きを書いていこう。
前回は切り口をなんたらかんたらって書きました。
その続きッス。
皆さん一度は、アフィリ関連や情報起業系の情報商材を買ってると思います。
まぁ、買うときにはレビューブログとか探したりして
評価を見つつ買うかどうかを決めてますよね、きっと。
そしたら・・・レビューブログのコメントとか見てください。
「このノウハウは本物です!」
「このノウハウは使えない・・・」
「このノウハウは詐欺商材だ」
「このノウハウは再現性が高い」
とか書いてありますよね。
う~ん・・・・
なんか違うんだよな~
情報商材って、基本的には他人の経験をノウハウ化したものですよね?
普通ならば、書籍とかでそれをするんだけど
書籍を出すのは一般人にとってはハードルが高い。
でも、ノウハウってのはみんな持ってるわけで
そのノウハウに価値があるかもしれないから、
自分でまとめて販売してる
それが情報商材の基本っちゃ~基本なんですよ。
実は自分・・・情報商材販売してました。
何年前かな、もうかれこれ5年位前になるかな。
それはおいといて。
つまり、他の人の経験などを買ってるわけです、情報商材は。
だから、最初からそのノウハウに期待しちゃダメなんですよ。
他人が経験した体験談やノウハウを買うわけです。
状況も違えば、性格も違う。
だから、そのノウハウなどに期待しちゃダメ。
期待しちゃうから、
「このノウハウは本物です!」
「このノウハウは使えない・・・」
「このノウハウは詐欺商材だ」
「このノウハウは再現性が高い」
っていう感想になっちゃう。
期待して、依存して、情報商材を買って読むからこうなっちゃう。
もちろん、情報商材の中には詐欺的なものもあります。
又は、パクりのものもね。
前にすこ~し接したことがある人から
「情報商材を販売することになったので読んでください!
特別単価出すので、アフィリしてください!」
って話しがあったから読んでみたら・・・
あるノウハウの言葉を変えて書いているだけだった。
だから、その日からその人とはお付き合いをやめました。
そういうケースもあることにはあります。
そういうのも含めて、情報商材なんです。
だって、他人のノウハウだからね。
じゃあ、情報商材を買わないほうがいいのか?
いやいや、そんなことないです。
気になるのは買ったほうがいいです。
ノウハウコレクターと言われようがなんだろうが
気になる情報商材があって、欲しいなと思うのであれば
買ったほうがいいです。
断言します!
情報商材は買うべき!
でも、買ったあとが問題。
買ったあとは必ず実践しましょう
なぁ~んて事はいいませんw
そういうのはきっと読んでるでしょ?どっかで^^
じゃあ、買ったあとになにをすればいいのか?
その情報商材のノウハウの切り口を読み解くんです。
アフィリのノウハウだったら、
アクセスをどうやって集めてるのか?
キーワードは?
あつかうASPは?
ブログ?
html?
そういった事が書かれてると思うので
それらを全て書き出します。
で、どうしてそういうノウハウなのか?などを読み解くんです。
そしたら、それをどうやって他の事に置換すればいいか?を
考えるんです。
ここまで読んでる人も少ないだろうな~・・・・
読んでくれた貴方には、私ができる範囲ではありますが
情報を提供します。
また次回このブログで具体的にどうすればいいのか?を
書いていくので
RSSリーダーとかに登録して更新を待っていてください。
コメントくれると嬉しいな~