「これはかぁかのよ~」
「そのメガネはとぉとの(・∀・)」
と、あたしや旦那が日常の中でよく使ってた「○○の(もの)」の言葉を、昨日からはっきり言うようになった娘っこ。
「かぁかの、とぉとの、ママの、パパの」ってすんなりというよりも、「かぁかんの、ママんの」って『ん』を入れて言うことが多いもんでか、ほのすけの言い方がおもしろいことになりました。
「かぁか、んにょ!」
「とぉとんにょ!(^3^)σ」
…なんだそれ、かわいすぎるでしょおぉぉぉお(*´艸`)♥︎
(親バカ炸裂大変失礼致します)
同じ麦茶が入っていても、あたしが使っているコップ、旦那が使っているコップを区別していました。
こうやって身近なとこから区別とか、同じだけど違うことを覚えてくんですな~ヾ(゚ε゚*)ノ
今はダメだけど、あとでならいい。
ここでは出来ないけど、あそこでなら出来る。
こっちの区別のしかたもそうだけど、伝え方がやっぱ大事になってくるんだろうな。
コトバのちからってほんとこえーもんね(-"-;)
コトバのちからってほんとこえーもんね(-"-;)
ところで…
「あたしんの」「誰かんの」「昨日んの」
『ん』が入るのって、やっぱりしぞーか弁だだかしん…