今日、市の支援センターが月一でやってる30分程のお話会にママ友に誘われたので行ってきました。
ボランティアのおばさんたちがただ本を読むだけじゃなく、指人形やら、フェルトの手作り動物を使って短いお話をしてくれるものでした。
そーいうのに初めて参加する娘っこ。
他のお友達がたくさんいるところにあんまり連れて行ってないことを少し気にしてたもんで、行ってみました(^^)
入った瞬間、親子がどっさりいてびっくり!
前に数回来たときは、ほんの数組の親子だけで広々してたけん、今日はごちゃごちゃぎゅうぎゅう…
(マスクをしてこなかったことを即後悔(ー ー;))
ほのすけもその場を理解するにしばらく硬直してました。
じゃあコレで遊ぼうかなー…とほのすけが動き出したところで、和室に移動してくださーいの掛け声(^^;;
あっという間に和室が満タンになって、ボランティアのおばさんたちが自己紹介を始めました。
同じ方向を見て座っているたくさんのお友達とママ達。
(↑端っこの一番前に座ったもんだから全体がよく見渡せちゃいました…)
これが娘っこには異様に見えたのか、ただ単に初めて見るものだったからビビってたのか、いつでもパイパイに行ける体勢でお話を聞いてました。
始まって15分程…
もう無理!っ顔をして
「パイパイっ!パイパイ~!((>д<))」
とグズる娘っこ。ついに限界(笑)
あと少しだから粘ろうかとも思ったけど、最初から不安気な様子を見せていたし、それでも15分はお話を聴けていたので退出することにしました。
パイパイどこでさせてもらおうかな~と思って退出したら、乗り物おもちゃを見つけて楽しそうに遊び始める娘っこ。
ただやっぱり、”お友達がいるところで遊ぶ”とか、”人がいっぱい集まってる場所”を少しずつ知ってってほしいから、ぼちぼち連れてってみようかなと思いました。
ちなみに、誘ってくれたママ友の娘ちゃん(ほのすけとほぼ同月齢)は、ボランティアのおばさんたちに近づいていって指をさしたり小道具を触ったり。
子ども達のなかで唯一ママから離れて自由にしてる強者でした(笑)
来月も一緒に行ってみよ♪♪
