"羊水が少なめですね~"
こないだの健診で
さらっと先生が言いました

いろいろ調べたら
同じような状況になった
過去の妊婦さんの書き込みが
わんさか

おっかないことも色々書いてあって
週末は発作的なビビり泣きを
数回してました

だけーが
ちゃんと医学的内容を確認して
落ち着いてみたら、
今すぐヤバい羊水過少なら
即入院→安静、最悪帝王切開?
まで行ってるだろうし、
1週間様子みるだけの改善余地は
まだあるっちゅーこんだよな
と思って、いまはだいぶ気楽

ただ、お腹の子にとって
居心地が良くないってことには
変わりないと思うもんで、
完全冷え防御にして
自主安静中です


木曜日の健診の診断次第で
入院ってことも無きにしも非ずだし
準備はしとこっと

旦那が休みだから
付き添ってくれるだけーが、
羊水量クリアなら
「風立ちぬ」みる予定
毎月1日は映画1000円だから

おねがい羊水…
まじで増えてッッ



ちなみに「羊水過少」ってこんな↓
プレママタウンから拝借デス

「羊水の役割」

「羊水過少」は、羊水量が100ml以下の場合です。
羊水量が少ないということは、赤ちゃんを守るクッションが減って赤ちゃんに負担がかかり、飲む羊水が少なくなって肺の活動も低下する、重大なSOSです。
羊水過少の原因の約半数は、妊娠37週以前に起きる前期破水によるものですが、胎児の腎臓や泌尿器系の異常もあります。
このほかに羊水が少なくなる大きな原因として考えられているのは、子宮への血流の減少です。
血流が少なくなると、まず、まず生命の維持に重要な胎児の心臓や脳などに、優先的に血液が流れ、そうではない手足や腎臓へは、後回しになってしまいます。
その結果、腎臓で作られる尿の量も減少し、羊水も減り、胎児も動きにくくなって胎動も減少してしまう、というわけです。
子宮への血流の減少の原因はさまざまですが、たとえば、タバコは血流を悪くすることがわかっています。
体を締め付ける下着や洋服もなるべく避け、医師から許可が出ている人は、適度な運動を心がけましょう。

妊娠中期でも腹囲がやけに小さいとか、お腹を触ったときに赤ちゃんの体が触れるように感じられたら、羊水過少症の可能性も考えられます。念のためすぐ医師にみてもらうことをおすすめします。原因によりますが、基本的には安静と入院によって経過をみて治療が行なわれます。
赤ちゃんの心拍数や血流を計測して、あまりよくない場合は、予定日前でも分娩を急いだり、ときには帝王切開することも。分娩中には、生理食塩水で羊水量を増やし、経過をみることもあります。