ネットでいろいろ調べてたら
ちょっとびっくりなことが
書いてあった

「男女の脳の性差についての本などでよく言われますが、恋愛感情は3年から5年で必ず冷めます。
さらに、
女性の場合は生殖年齢で相手との間に子供ができない(作らないも含めてかな?)と、これまた3年から5年くらいで遺伝子が『違う相手に変えて生殖をしよう』というふうに動くそうです
なので、相手を生理的にも嫌いになったりして、離れるように仕向けられるという」
この間病院に行ったとき
先生にも似たようなことを
教えてもらったっけ
流産すると、
遺伝子が合わない可能性がある
ってゆう情報が
脳にできて?(だっけかな?)
子作りに対して
抵抗感や拒絶が起こることが
あるらしい
女は子宮でものを考えるって
こーゆうことなんだ
って思った。
世の中には
子宮外妊娠や流産
不妊治療を繰り返して
頑張ってる女の人が
いっぱいいるけど、
その脳のつくり?を
超えるのは、
「この人の子供に会いたい
」
ってゆう気持ちや
そう思える関係性なんだねぇ…
なんかいろいろ納得できた
