ハルビリー、先日久しぶりに車に乗りましたチョキ


ワタクシ、免許をとってから10年間、ず~っと乗っていませんでしたショック!
仕事でどうしても乗らなくてはいけなくなり、2年くらい前に練習開始グー
今でも、自分が車車に乗っていることが信じられません(笑)



もちろん、仕事で走っていますので田舎路ではなく都会!?を走っている訳でして。。。
初心者のハルビリーには、たくさんの困難が…汗
特に駐車場なんて…ダウン


という訳で、早速おかしなことをやらかしてしまいました。
現在、車を所持していないため兄上に借りたのですが。。。
駐車場がほんと~っっに狭くてすぐ電信柱ガーン



ヤバいあせるこのままだと電信柱にこするぞ~叫び

ちなみに車はエスティマ。。。



奮闘中に車がくる、一通で路が細いのでバックしてもどる…。
これを繰り返し。。。



もうダメだ!!
また、車がきた~ドクロ


そうだっっひらめき電球

テケテケテケテケ…走る人
後ろの車に近寄るハルビリー。


『すみませ~ん。この車、借り物で慣れてなくて出れなくてしょぼん 申し訳ありませんが、誘導してもらえませんか?』
とハルビリー懇願(笑)


『あ、僕どうしたらいいですか? もしよろしければ僕が変わりに…。』


キラ~ン目宝石赤



『いいんですか~ラブラブ! 是非お願いしますラブラブ
(ちなみに、ものすごい狭い駐車場に入れれず、やってもらったことも叫び
みなさんも困ったときは勇気を出して助けを求めるのが得策(笑)



心の優しい方に救われ、無事に脱出チョキ
あきらかに営業マン風の男性、本当にありがとうございまいした音譜
さて、革小物作家『EMIZAH』のデザイナーK氏を迎えに旅立つハルビリーであった。
そして、半分仕事?の珍道中のはじまりです。
それは、また明日パー