そうそう。
私の自慢は、大切な大切な友人・ゆかいな仲間たちと出会えたことです。
み~っんな個性的で、ボスキャラ(笑)で『われ~、われ~』と自己主張も強く
、本当にハルビリーを飽きさせません
先ほどの日記に登場した、『ノビ~王国の王子様』ミッチ~王子についてご紹介したいと思います
(呼び名については、意味がわからないと思いますが、スルーしてください
)
彼とは中学の同級生です。
今となっては大親友ですが、ぶっちゃけ中学のときは一言も話したことなかったんですよ
二十歳くらいのときに、彼がBARをやっていると聞き、お店に行ったのがきっかけでした。
それからは、だんだん仲良くなっていき、気づいたら現在の関係に至ります。。。
それでももう、13年のつきあいになるんだな~。
ときの経つのは早いものです。
書ききれませんが、本当にいろんなことがありました。
お互いにいろんなことを経験し、変化を感じてきたんだな~と思います。
ミッチ~王子はとっても魅力的な男である。
そして、『イケメン』(私は『イカメン』と呼んでますが…
)で、かなりモテマス
クールな男を装っているが、本当は心の優しい、心意気満載の男である。
しかも、仕事もなにもかもできる男である。
さらにミッチ~王子は、ハルビリーの人生の恩人である。
私は…、東京から名古屋に戻ってきたとき何かもが終わったようにふぬけになっていた。
帰るところもなく、親友M宅に居候生活。
(この心意気のある親友Mのことは、またあとでふれます)
引きこもり生活を続け、外には一歩もでなかった…。
そんなころに、たまたまミッチ~王子から電話
ミッチ~(以下ミ)『今度。東京に遊びに行きたいから宿提供して~』
ハルビリー(以下ハ)『…。それは無理だ。。。 実は名古屋に帰ってきたの。』
ミ『は~
何があったんだ。名古屋にいるなら今度会おう。』
ハ『…。あんまり人と会いたくないし、外にも出たくない。』
ミ『わかった。とにかく、また連絡するから。』
引きこもり続ける私に耐えきれなくなったミッチ~王子からまたしても電話
ミ『今からむかえに行くから、とにかく会おう』
有無も言わさず強制的に外へ出るはめに。。。
ついた先は、お城でした。
そこには池があり、鯉がいます。
近くの売店でエサを買うミッチ~王子。
そして、おもえもエサやれ。
ミ『何か嫌なことがあったり、落ち込んだりするとよくここにくるんだ…。』
二人でもくもくとエサをやり続けたことを覚えています。
私の中で、何かが変わりました。
彼の優しさも嬉しかったし、自分が悩んでることもちっちゃいな~と思えてきました。
あの日以来、少しずつ引きこもりも改善され両親にも名古屋に帰ってきたことを伝えることができました。
それからは。。。
ただの…
飲んだくれ(笑)
居候させてもらってた親友Mとよく飲み歩いてました。。。
ほんと、ダメ人間ですね~

でも、彼がいなかったら、今みたいに笑って生活しているハルビリーはいなかったかもしれません。
本当に感謝しています。
そして、ハルビリーの保護者でもあるミッチ~王子は飲んだくれの世話もしてくれています。
(保護者は彼だけではありませんが…)
昔、彼の店で飲み過ぎて寝袋に入れられ寝かされたこともありました…
ハルビリーが恋の病におかされ、荒れ狂っていたときもよく朝までつきあってくれました…
(これも彼だけではありませんが…)
東京に来たときも、彼が私の家を知らないのにハルビリーが先に酔いつぶれ、危うく帰れないところを野生の感で見事にたどり着いた…
(一応、最寄りの駅は知ってました。まぁ、ルームメイトのSの助けもありましたが。。。)
だめだ。
私のひどさをアピールするだけなので、もうやめておきます
しかも、書けないようなひどいことばかりです
そして今年の夏、彼はめでたくプリンセス”H”と結婚
大切な友の結婚パーティー、ここで今までの恩を返さねばっっ
ハルビリー、あり得ないくらいがんばらせていただきました(笑)
少しは、13年分の感謝の気持ち伝わったかしら。。。
ちなみに、みなさんは男女の友情は肯定派?それとも否定派?
ひとそれぞれ、価値観の違いはあると思いますがハルビリーはもちろん肯定派
いろんな人間関係がありますよね。
みなさんにも、ハルビリーにもステキな出会いがありますように
私の自慢は、大切な大切な友人・ゆかいな仲間たちと出会えたことです。
み~っんな個性的で、ボスキャラ(笑)で『われ~、われ~』と自己主張も強く
、本当にハルビリーを飽きさせません
先ほどの日記に登場した、『ノビ~王国の王子様』ミッチ~王子についてご紹介したいと思います

(呼び名については、意味がわからないと思いますが、スルーしてください
)彼とは中学の同級生です。
今となっては大親友ですが、ぶっちゃけ中学のときは一言も話したことなかったんですよ

二十歳くらいのときに、彼がBARをやっていると聞き、お店に行ったのがきっかけでした。
それからは、だんだん仲良くなっていき、気づいたら現在の関係に至ります。。。
それでももう、13年のつきあいになるんだな~。
ときの経つのは早いものです。
書ききれませんが、本当にいろんなことがありました。
お互いにいろんなことを経験し、変化を感じてきたんだな~と思います。
ミッチ~王子はとっても魅力的な男である。
そして、『イケメン』(私は『イカメン』と呼んでますが…
)で、かなりモテマス
クールな男を装っているが、本当は心の優しい、心意気満載の男である。
しかも、仕事もなにもかもできる男である。
さらにミッチ~王子は、ハルビリーの人生の恩人である。
私は…、東京から名古屋に戻ってきたとき何かもが終わったようにふぬけになっていた。
帰るところもなく、親友M宅に居候生活。
(この心意気のある親友Mのことは、またあとでふれます)
引きこもり生活を続け、外には一歩もでなかった…。
そんなころに、たまたまミッチ~王子から電話

ミッチ~(以下ミ)『今度。東京に遊びに行きたいから宿提供して~』
ハルビリー(以下ハ)『…。それは無理だ。。。 実は名古屋に帰ってきたの。』
ミ『は~
何があったんだ。名古屋にいるなら今度会おう。』ハ『…。あんまり人と会いたくないし、外にも出たくない。』
ミ『わかった。とにかく、また連絡するから。』
引きこもり続ける私に耐えきれなくなったミッチ~王子からまたしても電話

ミ『今からむかえに行くから、とにかく会おう』
有無も言わさず強制的に外へ出るはめに。。。
ついた先は、お城でした。
そこには池があり、鯉がいます。
近くの売店でエサを買うミッチ~王子。
そして、おもえもエサやれ。
ミ『何か嫌なことがあったり、落ち込んだりするとよくここにくるんだ…。』
二人でもくもくとエサをやり続けたことを覚えています。
私の中で、何かが変わりました。
彼の優しさも嬉しかったし、自分が悩んでることもちっちゃいな~と思えてきました。
あの日以来、少しずつ引きこもりも改善され両親にも名古屋に帰ってきたことを伝えることができました。
それからは。。。
ただの…
飲んだくれ(笑)
居候させてもらってた親友Mとよく飲み歩いてました。。。
ほんと、ダメ人間ですね~


でも、彼がいなかったら、今みたいに笑って生活しているハルビリーはいなかったかもしれません。
本当に感謝しています。
そして、ハルビリーの保護者でもあるミッチ~王子は飲んだくれの世話もしてくれています。
(保護者は彼だけではありませんが…)
昔、彼の店で飲み過ぎて寝袋に入れられ寝かされたこともありました…
ハルビリーが恋の病におかされ、荒れ狂っていたときもよく朝までつきあってくれました…
(これも彼だけではありませんが…)
東京に来たときも、彼が私の家を知らないのにハルビリーが先に酔いつぶれ、危うく帰れないところを野生の感で見事にたどり着いた…
(一応、最寄りの駅は知ってました。まぁ、ルームメイトのSの助けもありましたが。。。)
だめだ。
私のひどさをアピールするだけなので、もうやめておきます

しかも、書けないようなひどいことばかりです

そして今年の夏、彼はめでたくプリンセス”H”と結婚

大切な友の結婚パーティー、ここで今までの恩を返さねばっっ

ハルビリー、あり得ないくらいがんばらせていただきました(笑)
少しは、13年分の感謝の気持ち伝わったかしら。。。
ちなみに、みなさんは男女の友情は肯定派?それとも否定派?
ひとそれぞれ、価値観の違いはあると思いますがハルビリーはもちろん肯定派

いろんな人間関係がありますよね。
みなさんにも、ハルビリーにもステキな出会いがありますように
