今月の演奏はリーダー倉澤氏体調不良の為、フルート高田氏との二名での演奏となりました。
急遽アレンジを変更したりバタバタしましたが何とか無事に終えることができました。
そんな中、運転免許の更新が近づき70歳以上に義務付けられた高齢運転者講習を受けてきました。 若い頃に通った近所の教習所に行ってみると今風にリニューアルされていて昔の殺風景なイメージとは別世界、ただ面影を残しているのは所内の練習コース、当時の鬼教官を思い出したりしてちょっぴり嫌な気分も湧き上がってきます。先ずは実技ということで指導員の指示でコースを走ります、しかし昔のマニュアル車に比べオートマは楽勝ですねー、車庫入れで縁石にかすかに乗り上げるも何とかクリア、聞くところこの実技で運転に問題があっても失格という事にはならないそうで胸をなでおろしたものの、それなら何のための講習?と疑問が湧いてきました、
確かに最近の高齢者による事故多発を考えると講習は必要かとは思うもののそれならもう少し厳しくても良いのではと感じました。講習料の5100円は客の少なくなった教習所への救済策なのかと勘繰ってしまいます。
その後、視野、動体視力等の検査があり2時間あまりで終了、修了証書が渡されます。これを持参して免許更新ということになります。やれやれ・・・・
急遽アレンジを変更したりバタバタしましたが何とか無事に終えることができました。
そんな中、運転免許の更新が近づき70歳以上に義務付けられた高齢運転者講習を受けてきました。 若い頃に通った近所の教習所に行ってみると今風にリニューアルされていて昔の殺風景なイメージとは別世界、ただ面影を残しているのは所内の練習コース、当時の鬼教官を思い出したりしてちょっぴり嫌な気分も湧き上がってきます。先ずは実技ということで指導員の指示でコースを走ります、しかし昔のマニュアル車に比べオートマは楽勝ですねー、車庫入れで縁石にかすかに乗り上げるも何とかクリア、聞くところこの実技で運転に問題があっても失格という事にはならないそうで胸をなでおろしたものの、それなら何のための講習?と疑問が湧いてきました、
確かに最近の高齢者による事故多発を考えると講習は必要かとは思うもののそれならもう少し厳しくても良いのではと感じました。講習料の5100円は客の少なくなった教習所への救済策なのかと勘繰ってしまいます。
その後、視野、動体視力等の検査があり2時間あまりで終了、修了証書が渡されます。これを持参して免許更新ということになります。やれやれ・・・・