先日、昨年もお邪魔したグループホームでの演奏がありました。通常のデイサービスと違い障害を持つ30~40代の人たちが対象、
こんな時に困るのが曲選び、普段やっている懐メロばかりという訳にもいかず頭を悩ませていました。
そんなとき頭に浮かんだのがアニメソング、我が家の子供たちが幼いころ良く聴いていた「踊るポンポコリン」と「ゲゲゲの鬼太郎」
を思い出しました。「ちびまるこちゃん」はかれこれ30年ほど続いている人気アニメ、「ゲゲゲの鬼太郎」は実に40年ほど前か
らテレビ、映画で親しまれています。テーマ曲何回かリメイクされて来ましたがやはりオリジナルが一番いいですね、何回も聴きこん
でアレンジしてみました、「踊るポンポコリン」はベース、ドラム、パーカッションのパートも作り、リズムのオケを再生したものにフルート、
ギターの演奏を重ねるスタイルにしました。「ゲゲゲの鬼太郎」はいずみたく作曲によるものですが半音階の音の動きで妖怪の世界を
見事に表現しています、改めてその卓越したセンスのを感じます。
今回はこの他に「「アメージング・グレース」「涙そうそう」「星に願いを」「アマポーラ」「ジングルベル」などを演奏しました
が特にうけたのはアニメの2曲、「ゲゲゲの鬼太郎」では演奏に合わせて歌い出し、ジャンプしたりと予想外の反応に少しとまどいを
感じながらうれしさもこみ上げてきました。まずは成功。鬼太郎パワー、大したもんです。
こんな時に困るのが曲選び、普段やっている懐メロばかりという訳にもいかず頭を悩ませていました。
そんなとき頭に浮かんだのがアニメソング、我が家の子供たちが幼いころ良く聴いていた「踊るポンポコリン」と「ゲゲゲの鬼太郎」
を思い出しました。「ちびまるこちゃん」はかれこれ30年ほど続いている人気アニメ、「ゲゲゲの鬼太郎」は実に40年ほど前か
らテレビ、映画で親しまれています。テーマ曲何回かリメイクされて来ましたがやはりオリジナルが一番いいですね、何回も聴きこん
でアレンジしてみました、「踊るポンポコリン」はベース、ドラム、パーカッションのパートも作り、リズムのオケを再生したものにフルート、
ギターの演奏を重ねるスタイルにしました。「ゲゲゲの鬼太郎」はいずみたく作曲によるものですが半音階の音の動きで妖怪の世界を
見事に表現しています、改めてその卓越したセンスのを感じます。
今回はこの他に「「アメージング・グレース」「涙そうそう」「星に願いを」「アマポーラ」「ジングルベル」などを演奏しました
が特にうけたのはアニメの2曲、「ゲゲゲの鬼太郎」では演奏に合わせて歌い出し、ジャンプしたりと予想外の反応に少しとまどいを
感じながらうれしさもこみ上げてきました。まずは成功。鬼太郎パワー、大したもんです。