今年も桜の季節を終えようとしています。
毎年、今年こそは「ゆっくりと花見でも・・」と思うのですが現実には春休みの
時期と重なり孫たちが遊びに来て長期滞在、遊び相手を日々勤めることと相成ります。
そうこうしているうちにあえなく桜は散ってしまいまし。、孫たちも帰り、昨日近所の
公園に行ってみたところ一面に花びらのじゅうたん、あー、終わってしまったかーという
感じ、ほんとに儚いものですね。
このところ楽器に触ってなかったので練習を再開、今月はこの季節の定番「春がいっぱい」
そして新曲「ある恋の物語」が加わります。「ある恋の物語」はトリオ・ロス・パンチョス
で有名なラテンナンバー、フルートの高田氏が持っていた楽譜をベースに我々用にアレンジ
したものです。
ちなみにこの楽譜は演歌ギターの巨匠である木村良夫編曲となっています。
木村氏は演歌のイメージが強いのですが元々はジャズの出身なんですね、従ってこういった
洋楽のアレンジも数多く手がけています。
木村氏のギターは1音、1音に魂がこもっていて心に沁み込みます
毎年、今年こそは「ゆっくりと花見でも・・」と思うのですが現実には春休みの
時期と重なり孫たちが遊びに来て長期滞在、遊び相手を日々勤めることと相成ります。
そうこうしているうちにあえなく桜は散ってしまいまし。、孫たちも帰り、昨日近所の
公園に行ってみたところ一面に花びらのじゅうたん、あー、終わってしまったかーという
感じ、ほんとに儚いものですね。
このところ楽器に触ってなかったので練習を再開、今月はこの季節の定番「春がいっぱい」
そして新曲「ある恋の物語」が加わります。「ある恋の物語」はトリオ・ロス・パンチョス
で有名なラテンナンバー、フルートの高田氏が持っていた楽譜をベースに我々用にアレンジ
したものです。
ちなみにこの楽譜は演歌ギターの巨匠である木村良夫編曲となっています。
木村氏は演歌のイメージが強いのですが元々はジャズの出身なんですね、従ってこういった
洋楽のアレンジも数多く手がけています。
木村氏のギターは1音、1音に魂がこもっていて心に沁み込みます