今日は公民館での練習日、一応会議室とはなっていますが
ドラムセット、楽器アンプが設置されています。
 最近はシニア世代のダンスやらコーラス等の活動が盛ん
でなかなか予約が取りにくくなっております。
 先月の「いそしぎ」に続いて今月の古い新曲(?)は
「小さな花」、昭和30年代でしょうか日本ではザ・ピーナッツ
が歌って有名になりました。(これを知っているのは相当な歳
であることは間違いありません)
 海外ではピーナッツ・ハッコー。奇妙な名前ですが本名マイケル・アンドリュー
・“ピーナッツ”・ハッコー、アメリカのジャズ・ミュージシャン。クラリネット奏者、
アルト・サクソフォーン奏者、テナー・サクソフォーン奏者です。奇しくも同じ
「ピーナッツ」つながりということになりますか、その他リカルド・サントスはじめ
数多くのプレイヤー、楽団がカバーしています。
 この曲の難しいところはスイング感(SWING)ですね、切れのよい4ビートの
バッキングがけっこう大変です。
 何回か練習するうちにかたちにはなってきました、もう一息です。