最近の演歌って・・・Jポップとどう違うの? ( ̄□ ̄;)
・・・でおなじみの鈴木です。
推薦入試を終えてきました (・∀・)
なので、結果発表はまだですが 小休憩として、
大好きな漫画を、これでもかッ! っていうくらい読んでいます ^_^;
・・・まず読んだのが、「GANTZ」 という漫画。
周囲の男子で、このマンガ好きな人 ほんっと多いんですよ。
・・・なので、自称 「この高校の生徒の中で、俺が一番 マンガ読んでる。」 の鈴木さんとしては、
読まないわけにはイカんじゃないですかッ?! ( ̄□ ̄;)
最近、ワンピースなどの影響で マンガ好きの方が増えて本当に嬉しいですが、
「俺、めちゃめちゃマンガ読むぜ? 知識スゲーぜ?」 みたいな人も増えてる気がします。
私は、そう自慢げに話す生徒の20倍の量は絶対に読んでいるッ!!!
スゴい 頭悪そうなセリフだ・・・ (笑)
しかし、“マンガ” ってよく 「教養が身に付かない」 とか 「あんなの読むのは子供だ」 とか 「小説の方が・・・」
・・・とか、言われるじゃないですか。
コレ言う人。 それは本当にチガう (^▽^;)
いったいどんな漫画を読んで、そんな意見を持ったのか・・・
マンガでも教養や知識を身につけることができますし、「小説」 と 「マンガ」 を比べるのは、
「和太鼓 と ドラム」 「箸 と スプーン」 「テレビ と ラジオ」 「おすぎ と ピーコ」
・・・などを比べるのと同じくらい滑稽だと思います。
最後の、「おすぎ と ピーコ」 は確実にスベってると思いますが・・・
・・・さて、本題に戻りますが、
来年1月に実写化が公開される 「GANTZ」。
二宮和也さん と 松山ケンイチさんが出演するみたいです。
しっかしコレ、本当に実写化できるのだろうか・・・? ( ̄ー ̄;
かなりの エロ・グロ 作品だったんですが・・・
こんな感じのストーリーです↓
主人公玄野計は地下鉄のホームで親友と共に、線路上に落ちたホームレスを助けようとするが、
進入してきた電車に轢かれ死んでしまう。
次の瞬間、彼らはマンションの一室にいた。そこには、同じ様に死んだはずの人々が集められていた。
部屋の中央にある謎の大きな黒い球。
彼らは、その「ガンツ」と呼ばれる球に、星人を「やっつける」ように指示され、別の場所へと転送されていく。
(wikiより抜粋)
そして・・・かなりの衝撃だったのが、
鈴木が、「神」 と崇拝するほど好きなもの達が、パロディとして使用されていました ( ゚ ▽ ゚ ;)
まずは キョロちゃん
ひ・・・ひでぇ・・・ ( ̄□ ̄;)
うえっ なんだコイツら くそっ ふみ潰せっ
や・・・ ヤメロォォーーーッ!!! (/TДT)/
めちゃめちゃ惨殺されます。 キョロちゃんが・・・ (泣)
次は B'z
松本さんと思われるキャラ 「坂田 研三」
超能力を使うことができ、最後には 仲間を逃がすために自分がオトリになり、死亡。
初めは、「このキャラ、松本さんに似てるな~」 程度だったのが、
この人↓ の登場で確信に変わりました・・・。
稲葉さんと思われるキャラ 「稲葉 光輝」
露骨すぎるだろ! イナバ コウキ って・・・! (笑)
しかし このキャラ、どーしようもないヘタレでした ( ̄□ ̄;)
wikiの紹介には こう書かれています。
長身で美形なのだが、何も出来ない臆病な男。
しかし、鈴木の瀕死の姿を目にした事から「このまま全滅させれば鈴木さんを助けられる」
と彼を救う決意を胸に、激闘を繰り広げた。
作者・・・ 稲葉さんに恨みでもあるのか ( ̄□ ̄;)
ってほど、扱いがヒドかったです (笑)
戦いの最中に アイドルと ●●● し始めるし・・・
しかもそのアイドルは、キモい妖怪が化けたニセモノだったっていう・・・ (ノ_-。)
そして、お気づきでしょうか?? ↑のwikiの紹介に載っているように、
「GANTZ」 の登場人物には 「鈴木」 が存在しており、稲葉さんに助けられるのです!! (泣)
ありがとう 作者さん・・・!! (ノ_-。)
・・・その 鈴木がこちら!
す・・・ スゲぇ そっくりだ (゚ーÅ)
「稲葉を励ましながら戦うも、抵抗むなしく四肢をもぎ取られ、
亡き妻の幻影に抱かれながら死亡した。」
・・・・。
・・・・・・・・・。
今回も・・・ こんなくだらない記事を読んでくれて 本当に・・・
以上。 鈴木でした・・・ (ノ_-。)







