きわどい快感。 | はるばる未熟日記

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いろんな趣味はあるけれど、全て未熟な日記。少しずつ極めていくんで見てください!



快楽とは 苦痛を水で薄めたようなもの


                     マルキ・ド・サド




お久しぶりです。


風邪と蓄膿でダウンした鈴木です (-_-;)





ダメな日は 立て続けにダメな事が起こる。 それが私の人生である。


                                      スズキ・ンタ・マリア




昨日、これが確信に変わりました。



「放課後、社会のワークで処分するの もらえるから。」



― 思えば先生の言ったこのオイシイ話からダメライフが始まった。






放課後、僕はすぐに地歴教室へと向かった。


その日は朝から喉が痛く、午後になるにつれ頭痛もひどくなってきた。




地歴教室にはすでに長蛇の列。



終礼で遅くなった生徒に損がないように。


そういった先生の心遣いだろうか。



でも結局 列が出来て、はっきりいって全く意味が無い。



20分くらい待っただろうか。


地歴教室のカギが開いた。



しかし僕が入った時にはもう、ワークの姿はどこにもなかった。





ファーーーーーーック!!! (゚┏ε┓゚)ノ





小説みたいに書くのめんどくさッ!


なんだ “僕” って!


家では “おいら” ですが なにか?





その時、パッっと浮かんだ名言の数々・・・




「 なんという混み方だ! 必要もない連中が車に乗るからだ!! 馬鹿どもに車を与えるなっ!!」


                                                    海原 雄山



「思うに自動車という機械は便利なものだが 誰も彼もが乗るから道路が混雑してしまう。


                           止まった時の中はひとり・・・ このDIOだけだ」


                                                ディオ・ブランドー



「あんた宇宙人じゃなくて・・・何人だ?」


                     亀井 ●香





今日も携帯に優しくない書き方ですみませ~ん ( °д°)




・・・少し不機嫌になり、そのまま英語の再テストに向かう鈴木。



しかし再テストを行う教室の前にも長蛇の列。



並ぶものの、1回目には入れず。


さらに並ぶものの・・・2回目にも入れず。




オ~ゥ、ファ~ック (ノ_- ) ペシっ



「やった、社長が喜んでる!」


             ジャギ様





もーいい、グッバイ☆再テスト。



それからクラス文集の手伝いをするも、頭痛で早退。


今まで― いろんな事情で休んでいた文集の手伝い。




今日こそはと思っていたが、鈴木、サボリキャラ確定♪ ヽ(゜▽、゜)ノ















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