O-リング | はるばる未熟日記

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いろんな趣味はあるけれど、全て未熟な日記。少しずつ極めていくんで見てください!


                            記憶缶、全滅しました~! (ToT)








                            O-リング使ったのに・・・ 笑

       







                     ヽ(^。^)ノ ここでO-リングの説明を少し ヽ(^。^)ノ










O-リングテストとは



・ 正式には、“Bi-Digital O-Ring Test” (バイ・ディジタル オーリングテスト) と呼ばれ、

ニューヨーク心臓病研究所の所長である大村恵昭教授の考案による、

指の輪を使った新しい診断方法です。



・ “BDORT” とは、人間を生体センサーとして利用し、生体内の情報を指の筋肉変化として検出する検査法。



・ 1981年に発表されました。



親指と人差し指でつくった丸い輪が、開くか開かないかによって、目に見えない体内情報を検知する診断法。



一般的に自分の脳が良いと判断した場合、指の輪が閉じたまま。








[ 方法 ]



自分の左手にサンプル(薬や食べ物等)を載せ、右手の親指と人差し指の二本の指で輪をつくる。



別の人が両手の指を輪にして、普通の力で左右に開こうと引っ張ります。



輪が簡単に開けば適さないもの、開かなければ適したもの、と判断します。










                 ジブンは、「地獄先生ぬ~べ~」 で知ったんですけどね (・_・;)

                    



                          ぬ~べ~では、これを利用して

                     物の前でO-リングをやり 指が開かなければ、

                              「安全」 「正解」

                        ・・・という風に書かれていました。






                         脳の直感を利用するらしいけど・・・。

                         ジブンはほとんど当たりません 笑







                               学生の方は、

                        席替えのときでも使ってみてください(^o^)b



                        もしかすると、すばらしい出会いが・・・ 笑