昨日掲載した、速読法を実践してみました。
手応えとしては、いつも1時間30くらいかかってた読書を
30分に短縮することができましたよー
かなりの驚きです。
ただ、この方法は個人的にはちょっとやりづらく、
読んでる途中から自分なりにカスタマイズして読む事にしました。
で、書評は以下からです。
「まねる力」「段取り力」「コメント力」という3つの力が重要だと解いている。
いくつかの事例をだし、それぞれの力を解説している。
個人的には、「まねる力」の重要性は嫌というほど思い知らされているので
読書している感じとしては当たり前のことかなぁ~とか思い読んでいた。
で、いつも思うのだけど、斉藤孝先生の本は読んでるときは非常にすっきりと
読めるのだけど、次の日には忘れちゃう。
自分には合わないのかぁ~
それとも、まだ斉藤孝先生への理解が足りないのか。
とはいえ、読みやすいから思わず買ってしまう自分がいるんです。
手応えとしては、いつも1時間30くらいかかってた読書を
30分に短縮することができましたよー
かなりの驚きです。
ただ、この方法は個人的にはちょっとやりづらく、
読んでる途中から自分なりにカスタマイズして読む事にしました。
で、書評は以下からです。
目次
第1章 子どもに伝える“三つの力”
第2章 スポーツが脳をきたえる
第3章 “あこがれ”にあこがれる
第4章 『徒然草』は上達論の基本書である
第5章 身体感覚を“技化する”
第6章 村上春樹のスタイルづくり
「まねる力」「段取り力」「コメント力」という3つの力が重要だと解いている。
いくつかの事例をだし、それぞれの力を解説している。
個人的には、「まねる力」の重要性は嫌というほど思い知らされているので
読書している感じとしては当たり前のことかなぁ~とか思い読んでいた。
で、いつも思うのだけど、斉藤孝先生の本は読んでるときは非常にすっきりと
読めるのだけど、次の日には忘れちゃう。
自分には合わないのかぁ~
それとも、まだ斉藤孝先生への理解が足りないのか。
とはいえ、読みやすいから思わず買ってしまう自分がいるんです。
- 「できる人」はどこがちがうのか (ちくま新書)/斎藤 孝
- ¥756
- Amazon.co.jp