シリーズ両親:アルツハイマー型認知症の母の奇行10月11日②~14日③ | おっかあのブログ
こんばんは😃🌃
母は2021年9月6日に
アルツハイマー型認知症と
診断されました。
しかし、前後の言動を振り替えると
猿芝居の様な気もします。
認知症テストは
ワザと間違える事が出来ますし。
ただ、海馬が萎縮しているのは
確かな様です。
医師には初期であると
言われてます。
引き続き母の奇行を
記録します。
12日①
味噌汁椀を取り出しにくくされました。

12日②
くつ下に爪が刺さってました。

くつ下は2階の廊下に干してました。
爪はゴミを捨てる時に落ちてた可用性が
あります。
刺さってたのを取ったところです。

12日③
ゴミ袋を邪魔な所に置いてました。

放置してたら電子レンジの下に
置き変えてました。

12日④
小皿の上にトレー、
ビニール袋を置いてました。

12日⑤
丼や皿の上にタッパーを
置きまくってました。

13日①
フライパンを置きっぱなし。

13日②
母の紐、廊下に落としてありました。

13日③
「あじさい」と書いたつもり。

じ→づ、い→イ と書いて
平仮名に修正してます。
字が書けない=認知症とは限りません。
母の小・中学校の成績は
体育を除き1と2だったそうです。
13日④
テーブルを汚されました。

14日①
玄関に近い所の廊下に
砂を撒いてました。

↓は作業場にあった猫砂です。
これは種類が違うのですが
↑の写真と同じ色の猫砂があるんです。

猫が吐いたのを片付けないでいたら
家の中に猫砂をまいたんです。
掃除は母が後でしてました。
14日②
洗濯機の水を出しっぱなしにしてました。
30分ぐらい経った頃に私が止めました。
母は更に30分戻って来ませんでした。
忘れているのではありません。
私が注意するように誘導しているのです。

14日③
作業場に母のお盆があり
その上に私の醤油差しのフタが
ありました。

どこから持って来たんでしょう。

