『ともだちがほしかったこいぬ』 ★★★★現代アーティスト奈良美智さんの絵本。
これを見てからしらたまは、すっかり奈良さんの絵を覚えてしまったよう。

とてもやさしい絵本で、何度もよる読むことに。
これはあとで購入検討。
『ながいながいかみのおひめさま』 ★★★文・コーミラー・ラーオーテ 絵・ヴァンダナー・ビシュト
とても絵が印象的な絵本。最後におひめさまが剃髪していなくなってしまうのが
ちょっと不思議な展開。
でも絵は、カラフルでインドの人が書いてるだけあって、とっても精密できれい。
『はるにうまれるこども』 ★★★にしむらかえ
絵がとてもかわいいので、つい借りてしまった本。
情緒あふれる絵と、人の人生をやさしい視点で描いた本。
しらたまには絵が好評だったけど、食付きはいまいち。
『トリクシーとくたくたうさぎ』 ★★★絵・作 モー・ウィレムズ
散歩に一緒にいったときベビーカーに一緒に小さなうさぎの人形を
もたせていたら突然「あーあーあー!」と言い出して、
きづいたらしたらまの手にうさぎの人形がない!ということがあって、
思わず笑ってしまった。あのとき、こんな感じだったんだろうな、と微笑ましくなった本
『くらくてあかるいよる』 ★★★作・ジョン・ロッコ
アメコミのような絵柄で、文章もコミックのように展開していく。
ニューヨークの停電を描いてる感じ。 いつも忘れかけてるよるの星の明るさに気付ける本。
本当に真っ暗ななかで見る星はきれいだったとついこないだ 実感することがあったから
余計に素敵に感じた。







服を着替え始めたあたりから




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