私が見た鳥居は、今は懐かしい木製の鳥居。
大火で神社が消失した後、別の場所に遷されたとのこと。
私が感じるに、大火で消失したときに、御神体も一緒に灰になったような気がする。
また何よりも、遷った後の神社の名前は「八幡神社」
稲荷神社に次いで日本で2番目に多い神社。
祭神は応神天皇と同一とされ、主たるは源氏の神社とも言われているらしい。
ところが、私は平家の落人の末裔。
そんな平家の末裔が、たとえ五穀豊穣を祈ったとしても八幡神社をあがめるものなのか、私には「?」です。
ただ大火の後、新たに神社を建立するうえで、八幡神社は最もポピュラーで自然だったのではないかと、そう思うのです。
またどこの神社も祭神は複数おわし、ここの八幡神社には布市神社とも書かれていましたし祭神を見る限り富樫神社とも言えるのかもしれません。
布市神社の御祭神は 応神天皇、天照大神、底筒男命、中筒男命、上筒男命、富樫忠頼
正直、難しい話はよくわからない私。
ただこの神社は既に御神体を神社庁に返還し、いまは神社としての位置付けがない廃村の施設でしかありません。
なので私の夢の中にはまったく出てきていないものでした。
しかしこの場所も神気に包まれた素晴らしく清らかな場所であったことは確かです。
また雪が消えた後にでももう一度行ってみたいと思いました^^
大火で神社が消失した後、別の場所に遷されたとのこと。
私が感じるに、大火で消失したときに、御神体も一緒に灰になったような気がする。
また何よりも、遷った後の神社の名前は「八幡神社」
稲荷神社に次いで日本で2番目に多い神社。
祭神は応神天皇と同一とされ、主たるは源氏の神社とも言われているらしい。
ところが、私は平家の落人の末裔。
そんな平家の末裔が、たとえ五穀豊穣を祈ったとしても八幡神社をあがめるものなのか、私には「?」です。
ただ大火の後、新たに神社を建立するうえで、八幡神社は最もポピュラーで自然だったのではないかと、そう思うのです。
またどこの神社も祭神は複数おわし、ここの八幡神社には布市神社とも書かれていましたし祭神を見る限り富樫神社とも言えるのかもしれません。
布市神社の御祭神は 応神天皇、天照大神、底筒男命、中筒男命、上筒男命、富樫忠頼
正直、難しい話はよくわからない私。
ただこの神社は既に御神体を神社庁に返還し、いまは神社としての位置付けがない廃村の施設でしかありません。
なので私の夢の中にはまったく出てきていないものでした。
しかしこの場所も神気に包まれた素晴らしく清らかな場所であったことは確かです。
また雪が消えた後にでももう一度行ってみたいと思いました^^
これは移設碑だそうです
朽ちた石造りの手水処






