愛犬が逝く

11年間、苦楽を共に?歩んで来たアイポンが8月25日16時30分に虹の星に旅立って行った(o_ _)o
アタシは仕事だったので、家族が見守る中安らかな眠りについた。
未熟児で家の仔になり子宮筋腫、てんかん、肝臓機能不良、心臓肥大、肺疾患などを患ってたが、それなりに元気一杯に過ごしてたいた箱入り娘だった♪
餌にウコンや玄米酵素を加えたら肝臓機能不良が改善できて獣医もビックリする逸話もあり、彼女は民間療法で11年間も生き続けたのかと思う♪
犬のあみぐるみがあれば編みぐるみを編んだり、冬を寒そうにしてたら服を編んだり縫ったりした、アタシの事を彼女は息子と思ってたらしい(;^_^A
恋人は弟で、母親は世話をする人と彼女の頭の中は切り分けてた。
19時頃はアタシに憑依し、20時頃は姪っ子に憑依してた、その後は飲みに行って未だ帰らない弟(恋人)の所に居たようだが、さっき冷たくなった骸に帰って来たようだ(笑)
アタシと姪っ子(まだ意識できない)は憑依体質なので彼女を感じる事ができるが、他の家族はそんなオカルトもないので、良いんだか悪いだか分からないけど、彼女は彼女なりに納得して逝ったようなので、難しい念はないみたい( *´艸`*)
今日が通夜で明日が出棺、火葬となり、仕事から帰ったら灰になってる。
その時に悲しみがあるのかな?
親父の時もそうだったが、病などで苦しみで傷ついた身体から『死』によって解放されたと考えられるようにしたら、涙がでなくなった。
逆に堅苦しい骸から解放されて良かったね♪とエールを送り周囲から顰蹙を買った(笑)
明日は彼女の送り迎えがないのかぁ~寂しいなぁー