/1 4.80km
ちょっとだけずーっといたい。
1〜2kmで足を止めながら。
足裏が痛いのはふくらはぎのケアが必要。
これ前にも書いてるわ。
良くなってくるとやらんようになるから、続けるように、なんとか。
それで気付いたけど、フロントブリッジやってへんやん…全然してへんやん…
走られへん間ほぼ毎日してたのに(ほぼかい)走れるようになったら全然せーへんやん…
筋トレの楽しさがわからん。
緩くしか頑張られへんタイプなんやなそうなんやな。
もぅそれでええ。
/8
山、歩く。
トレランやりたいと思ってたけど全然ムリ。
筋トレ苦手な人は向いてないとかあるんちゃう?それに似た頑張りがいったで?
そやなぁ、遠い目標は、河川敷100kmだけにしとこか。いやでも山をササッと歩けるようになったら走りたいと思うかも知れんから、保留にしとこ。宝箱に入れとこ。
これや。
ー「アーチが下がる」といっていた。違うなと思った。アーチは複雑な足骨の組合せでできた構造物で、疲れて下がるということはないと思う。真上から荷重をかけてやれば、がしっとショックを吸収してアーチは強固に耐えてくれる。痛むのは、おそらく骨周りの筋で、真上から素直に荷重が載らず、斜めからだったり、ねじれて荷重が入ったりするから、足裏の筋が変な方にひっぱられて痛いのだ。ー
やってる人の言葉を見つけた。
勝手に写してすみません。
足の形もあるから真上から荷重は難しいかも分からんけど、やってみよ。
/11 6.34km
真上から荷重が分からん。
母趾球と小指側と踵を同時に着地、やとなんか違う。がしっと強固に耐えてくれる感が無い。
それに後ろに重心があって走りにくい。
土踏まずの母趾球寄りで着地すると、力が後ろに流れて走りやすいけど、それやと前と同じやねんなー。
土踏まずもちょっといたいし。
わからん。
整骨院は「サンダルやからな〜」みたいな空気が流れる時があって、ずっと先生に診てほしかったけど、行かれへんようになった。
先生はそれが原因やと思ってるのに、そこ変えんと治してくださいって、無茶言うてるからな。(わたしの気が小さいだけで、先生は良くしてくれた。先生に腰を治してもらったおかげで毎日が楽しくなって、ほんまに感謝しています。せんせーこれ見てへんけどな。)
他の所も「足底の痛みにはインソールか、合ったシューズを履きましょう。」とホームページ等に書かれていると、行かれへんなと。
好きな事したいんやから堂々としてればいいのに、理解されないと、かなしくなってしまう。きちんと説明する言葉も持ってない。あほか。
そやけどアーチが下がらないっていうのはそもそも筋力のある人の感覚なんかな?
なんかこれっていう体の感覚がほしいな。
もぅこわごわ走ってんのいややわ。
今の脚でも走っていいっていう、何かしらの信じられるものがほしいな。
だけど/1は靴で5km、/11はサンダルで6kmいけたから、走れるようにはなってる。
ほんで思ったんは、靴よりやっぱりサンダルの方がいい。
/14
走ってる時、土踏まずの痛み無し。
ふくらはぎがガチガチになる前に止まる。
4.57km(6:14/km)
1.00km 裸足歩
3.29km(7:24/km)
1.00km 裸足歩
1.46km(7:30/km)
はじめに前足部を地面につき、次に足裏全体を、最後に母趾球で地面を蹴る(押す)。
それと同時に、体幹の中心と脚は内側に力が加わるように意識すると、土踏まずが全く痛くなく走れる。
ふくらはぎがパンパンになるのは一ヶ月半走ってないからやろ。
走ってる最後の方は痛くなってきたけど、用心してれば大丈夫な痛み。やと思う。
読んでるといろいろ書いててどっちなん?て思うけど、わたしは走ってもいい方に一票。
走っててふくらはぎが硬くなってきたら、ほぐす為に裸足で歩く。
着地の際、足裏の気持ち外側から地面を少し掴むような感じで足を置くと、衝撃が小さくなる事に気付く。
それをしようとすると、腰高になり骨盤が回旋し腸腰筋を使う(多分)←この言い方カッコイイな!
すると次に走る時には、体の使い方は違うのに楽にスムーズに走れるようになっている。
何かしらええ作用が起こっているようだ。
裸足で歩いてる時、斜め前にわたしに背を向けて作業している方がいて、まぁ見ーへんやろとそのまま横を通り過ぎた。
「裸足で歩くと気持ちいい?痛くない?」
何か聞かれたら、サンダルが当たると痛いんですと答えようと思っていたわたしは、ニコニコしながら聞くその男性に一瞬で心を溶かされた。
ちょっと痛いです、でも気持ちいいです。ありがとう。と答え、そして嬉しくなった。
ゆるふわアフロの紳士、ありがとう。
ちょっとおんなじ匂いがしたで。
なんかはじめの頃に似てる。
一歩ずつ足出すことしか考えてなくて、
だから走ってて楽しいとか特にないねんけど(笑)でもこれ超えたら、な。