何回読んでも泣けて泣けて。。。
自分でもなんでこんなに泣けるだろう





と、不思議なくらいです

その本のタイトルは…
『じいじのさくら山』
『なんも なんも』 と、言う優しい語り口調と言うか、雰囲気がツボにハマると言うか…
孫とじいじの良い関係が暖か過ぎて、
ホント泣けるんです



そう言えば、私も小さい頃、父方のじいちゃんに可愛がってもらっていたからかなぁ~

あんまり記憶にはないけど、潜在意識の中で涙が出るのかもぉ~

北海道はこれから桜だから、まだ桜の話がイイ感じですよね



もし、気になったら図書館や本屋さんで足を止めて、是非読んでみて下さいませ

ではでは

