車窓から
札幌市の姉妹都市にちなんで付けられたそう。
遠くに見えるのは藻岩山で、冬はスキーもできます♪
この山頂からの夜景は、函館山、小樽の天狗山と並んで北海道の三大夜景というそうです。
山自体はそれほど高くないけれど、地平線が見えて、空気も澄んでいるので非常にキレイです♪♪
またこちらの街灯は白っぽい光でなくて、オレンジ色の光なので、ちょっと外国チックです。
(雪国だからみたいです。)
それにしても、ここのところ1週間に1回は雨のような気がする。
梅雨はないけど、梅雨っぽいのはあると聞いていたけど、このことなのかな。。。
今日はちょっと寒いからきちんとかけて寝ないと風邪引きそう。。。
そういえばもう7月中旬なのに寒いって・・・。
80'sへの誘い1
1986年8月26日のLAでのライブ盤(表記が合っていればですが・・)。
音質も5段階評価で4ぐらいでしょうか。かなり良いです♪
The Queen is Deadが発売されたのが1986年の6月なので、直後のライブのようですね。
購入当初、Please, Please, Please, Let Me Get What I Want, Frankly, Mr. Shankly, Cemetery Gates, Never Had No One Ever, I Know It's Overのライブを聴くことが出来て感激したもんです(涙)。
また、I Know It's Overの中で、キレたMorrisseyの声も聴けます(;^_^A。
"Jesus Christ, don't be so stupid!!!!"その後はなんて言っているか聞き取れませんでした、きっとお下品なお言葉・・・。
恐らく、ステージに駆け上がろうとしたファンと警備がトラブって、警備に対してキレたのでしょう、それか叫んでいる能天気で騒がしいアメリカ人にあきれたのかどうか。。。
それにしても、シンプルなんだけど、何でこんなに深みのある音楽なんでしょうか、The Smithsってヘ(゚∀゚*)ノ。
Bootlegとはいえ、タイトルやジャケットが”それっぽい”ところがまた良いですよね!
ファンはそれぐらいでないと買わないと思っているからか、製作者自身が深い思い入れがあるからか・・・。
ちなみにこれはさっき調べたところ、某CD屋のオンラインでまだ買えそうですね♪
(タイトルは一緒でしたが、ジャケ写がないので、同じかどうか保証の限りではありませんが・・・。)
北海道みやげのナゾ?
新千歳空港では、白い恋人を上回る?売れ行きのじゃがポックル。どこもいまだ完売状態です。。。
(でも、結構お土産で頼まれるのですよね。)
数年前、初めてお土産で食べた時は、そのさくさくの食感とジャガイモ本来の味が味わえて感激したもんです。
ただ北海道限定ということで、お土産でしか味わえなかったのですが、2006年4月に同じカルビーから「ジャガビー」というのが一般に全国発売して、そのときピンときて食べたら、「同じだ!」と思ったのでした。
ただ、確証は得られず、月日が流れて・・・。
北海道に来て、両者をじっくり比較できると思い、この前、同時に食べてみました(^O^)/。
結果は・・・
・じゃがポックルの方がさくさくしてる。ジャガビーはややカリカリ感がある。
ただ、その食感から同じ製法によるものと思われる。
・ジャガビーの方が塩辛い。
・自分はじゃがポックル、妻はジャガビーが好きといっていたけど、あまり差はない。
ということで味付けに差はあるけど、食感などはほぼ同等だと思いました。
ここまで書いて気になったので調べたら、カルビーの「最近よくいただくご質問」にありましたね・・・。
じゃがポックルの方が素材へのこだわり(ジャガイモは北海道産のみ、塩はオホーツク産)と手間暇をかけている(手作りに近い生産)ということですね。
逆にいえば、それ以外(製法など)は同じということで。。。
よく調べたら、ネットでも結構評判になっていたのですね。。。
まぁ、一般発売せず、限定で発売しているのは、なかなか商売上手ですよね!
ということで、知っている方もいたかもしれませんが、
自分の感と舌に間違いはなかったということを、2年の月日を経て今回自分で確認できたということで、めでたしめでたし、かな??
*このじゃがポックルをじゃがポックリといった人を知っています。。ポックリだなんて・・・(大汗)。


