北海道にもいた!
『トラマル』
(写メで5cmまで近接して撮りました♪)
生息してるんですね。
蜂なのに針がないので、小さく頃よく捕まえてました♪
嗅ぐと特有の蜜のような甘い匂いがするんですよね。
よく紐をつけて飛ばしてました♪
実家の庭に好んで吸う花があったので、毎年6月頃に来てました。
不思議なことに、毎年必ず庭の中の同じルートを通っていくんですよね。遺伝していくのでしょうか。。。
そう言えば、間違ってミツバチを捕まえて刺されたこともありましたY(>_<、)Y。
しかし、埼玉出身の妻はトラマルも知らないし、針のない蜂がいることも知りませんでした。
あまり一般的ではないのかな??
気になったので調べたら、正式名称はトラマルハナバチといって、日本全国に生息しているようです。
ただ、特長として針がないことを指摘しているようなのがないんですよね・・・。
子供の時、”トラマル”と言っていたけど、違う種類なのかな???
四駆探しの旅5
以前、407に試乗して好印象だったことから、新しく出た308に試乗しました(FFですが)♪
フランス車とイタリア車って、デザインが垢抜けていて個人的に気になっています。
特に407では直進時のハンドリングに不感帯が少なく(かといって、神経質ではなく)、少しの切り込みでもノーズが良く回るので、普段の道でも気持ち良く運転できた記憶が残ってました。
乗り心地も、よく言われるネコ脚を体感できました♪♪
で、308。
デザイン的には斬新なんだけど、ここ最近のプジョーデザインの焼き直しのように見えるし、側面のキャラクターラインは最近のドイツ車的だし・・・。
(それにしてもエンブレム、どこまででかくなるのでしょうかw)
早速試乗しました、1.6Lターボ。BMWとの共同開発らしく、街乗りだけだったので廻せませんでしたが、かなり気持ち良いエンジンでした。
4ATで、6ATが当たり前になりつつある今なんだかなぁと思いましたが、とりあえず街中では問題なしでした。
ハンドリングも気持ちいいですが、407よりは(当然)劣るかなぁといった感じ。
これでパノラミックサンルーフ付きのが3,450,000。。。諸経費込みで約4,000,000ぐらいでしょうか。。
冷静に考えると、ターボとはいえ、1.6Lでその値段は・・・(ユーロ高だからなのでしょうけど)。
もちろん、剛性感もあり、ハンドリングも良好だし、同クラスの他社に比べればお薦めといえる、けれども。。
買い替えるほど良いかといわれると??だし、そのアドバンテージがなければ、四駆ではないし。。。
ということで次期戦闘車の旅は続くのでした。
しあわせとは・・
これはかなりヤバイです。
娘以上に親にとって考えさせられる話かもしれない。
シンプルだけど多くのことを示唆している絵本です。
娘には良く読み聞かせたい話です。
読みながら、いつも自分が言葉に詰まってしまいますが。。
嫁が言うには、教科書にもあった話のようです。
Morrisseyも敬愛するOscar Wildeの作品です♪

