ゴンタ'S 日記 -32ページ目

90'sへの誘い4

everything but the girl
『everything but the girl』


初期からの路線、アコースティックから一転、当時流行っていたdrum'n bassを大幅に取り入れたアルバムで、従来からのファンには当時かなり驚きをもって迎えられた印象がありましたが、今聞いても良いものは良いですね♪


当時は社会人になってまだ数年で、彼女?とのドライブで良く聴いたものです。。。


個人的には、Walking WoundedとGood cop Bad copがお薦めです。


なんだかんだいって、曲メロが優れている音楽は何年たっても色褪せないですね(^O^)/。

80'sへの誘い4

prefab sprout
『prefab sprout』

札幌もだんだん暑くなってきましたが(それでも朝方は寒いので窓は閉めて寝てます・・)、夏になるとなぜか聴きたくなるのが、これです。


高校生の時に出会い、それ以来23年間色褪せない名盤です。


これは去年夏に出たLegacy Editionというもので、ボーカルのPaddy McAloonによるアコースティックバージョンが新録されています(^O^)/。


日本ではもちろんのこと、欧米でもあまりメジャーな人気が無いようで、YouTubeでも必ずこのバンドのことを”underrated”とコメントする人が多いです。。。


Paddy McAloonのソングライティング能力は卓越していると思います!

個人的には、Depeche modeのMartinと双璧を成している思っています(曲調は全然違いますが、捨て曲がほとんど無く、何十年もキャリアを積んでいるという意味で)。


このアルバムはアコースティックなアルバムですが、かなりひねったコード進行のようで、かなり癖になります(^-^)/。


個人的にはこのアルバムの中で"Desire As"が一番です!

癒されたー

               


札幌テレビ塔、ライトアップされてキレイです(^-^)。

色がゆっくり変わるのでいつまでも見飽きないです。

癒されますね(^O^)/。