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『everything but the girl』
初期からの路線、アコースティックから一転、当時流行っていたdrum'n bassを大幅に取り入れたアルバムで、従来からのファンには当時かなり驚きをもって迎えられた印象がありましたが、今聞いても良いものは良いですね♪
当時は社会人になってまだ数年で、彼女?とのドライブで良く聴いたものです。。。
個人的には、Walking WoundedとGood cop Bad copがお薦めです。
なんだかんだいって、曲メロが優れている音楽は何年たっても色褪せないですね(^O^)/。