2010年のFIA-GT選手権に参戦するニッサンのGT-R
この2台のマシーンは本山哲選手とブノア・トレルイエ選手がそれぞれ駆る予定らしい
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ニスモフェスティバル写真集(PCのみ観覧可能)
ちなみにZのチャレンジバトルはZ34(新型)で2分07秒が最速でした。プロドライバーが乗ってのタイムでしたが、確実に33型と34型では進化している。ストレートの伸びが違う。車を見て思ったのは、ブレーキキャリパーに温度計が付けていたりしていたし、きっとまだテスト段階の車かな??ローターを見てもリアのブレーキが効いてなさそうだったし。キャンバーもあまり付いていなかったし、車高も高め、きっと、きっちりセッティングすれば2分フラットまではいきそうな車でした。

