最近騒がれたワクシェアリングつまり大量に人数を増やし残業を無くし作業時間を短縮するがその分残業代が無くなり給料が減る。個人的には賛成です。単純に考えると給料が減る正社員は嫌だよね。だけどさ仕事で鬱病になるよりいいよね。いくら給料が減るて言っても、その分人がいれば休みだって取れるし残業がないから自分の時間が使えるし仕事で鬱病になる人が減るのではないかなと私は思います。公務員なんか、これを利用したらいいと思います。私も公的施設は利用しますが対応が遅いのにイライラします。それに田舎の公務員は休憩が長過ぎだよね。一般企業ならありえない事です。だからワークシェアリングを導入をすべきだと思います。あと介護の世界にも導入したほうがいいと私は思います。大量に人数を入れるの
で今度は企業側の教えるシステムを作る事も大切だと私は思います。教え方次第でいい従業員を育てるかどうか決ると思うからです。どちらにしろ個人的に考えるならデメリットだと思いますが全体で考えるなら雇用確保、作業時間短縮、よりいい製品造れる鬱病対策などメリットが多いと考えるべきだと私は思います。しかも国だけではなく、地方自治体と企業間レベルでやったらいいと思います。