なぜかというと、まずスポンサーの規模が違う。F1でも有名なレッドブルなどついているドライバーも。素人の僕の車ですら軽く200万以上かかっているからD1マシーンを1台作るのに軽く1000万コース、巨大なスポンサーによりマシーンの開発も進む。日本の場合そうは企業はお金をださない。モータースポーツの歴史の違いだと思う。それが一番盛り下げている理由だと思う。
それにドリフトをモータースポーツと認識をされていないのも理由だと思う。多分ドリフトはUSAではモータースポーツと認識されているのでは、ないでしょうか
これ以外にもUSAのほうが環境が整っているのではないかと考えます。このFormula Driftにも三木選手をはじめ多くの日本人ドライバーが参加している。日本で始まったドリフト文化.....なのに多くの日本人ドライバー....そこには、何か理由があるはず....
★★★CM



注目のマシーンらしい
チルトンのトリプルカーボンクラッチ...次の僕がほしいパーツ
あとUSAのいい所は調べれば、車の仕様がすぐ出てくるところかな。日本だと下らない情報ばかりで役にたつ情報が少なすぎだし細かくない
Ken Gushiという選手のマシーンらしい。
という事でUSAかぶれですみません

4月26日、27日は富士スピードウェイでD1です。見た事ない人もチケットは安いのでモータースポーツとしてのD1グランプリを生で感じ見て下さい。
チケットはこちらでhttp://www.d1gp.co.jp/