梅雨なので仕方ないけれど、ジトジトかつムサムサであれりんぐな毎日ですねー全く。中間テストが終わったと思ったらすぐさま期末テストのレポートに追われる日々だとかを頭の中の消しゴムフル活用しつつ、至極当然にどんどん廃人化が進むhal2adjelですこんばんどん。
最近、映画とか海外ドラマとか見ても全然blogに書こうとしていなかったし、変な時間に目が覚めてしまったので、文字に吐き出すことでのカタルシス。
さて、現在の僕の海外ドラマ視聴事情は・・・
CSI: モーフィアスと愉快な仲間たち シーズン10の真ん中くらい。1話はマトリックスのオマージュやね、え?違うのw?
CSI:NY マック・テイラーさんと愉快なアダム・ロス シーズン6の最後まで。リンジーはボブ(髪型)が正解。
CRIMINAL MINDS ホッチナーはダーマ&グレッグのグレッグ シーズン5の最後まで。またクリフハンガーかよっ、ぉいっ!!!
NUMB3RS エプス教授と愉快なラリーの暴走日記 シーズン5の最後まで。次がファイナル(涙)。レンタル版にも100回記念パーチーの模様が収録されててほっこりになります。
DEXTER シーズン3の最初らへん。最近、ちょっと血が足りないわっていうアナタへ。fワード大量。
FRINGE 菅生さんと愉快なアフロ シーズン3の最後まで。つか早く4th来いよ(゚Д゚)ゴルァ!!。
デス妻 シーズン4の最後まで。ちょっと放置。ニコール・シェリダンとかテリ・ハッチャーほか撮影現場のドロドロをゴシップサイトで見てしまうと・・・ちょっとなぁw。
glee シーズン1の途中だと思う。これも放置。実は見たいが、泣ける話が多すぎてちょっと待て状態。
といった感じです。さらに、今回新しくこのリストに追加されるのが・・・
CHUCK とりあえずシーズン1は見終わった。ザック・リーヴァイは顔芸人。クリマイで心が折れた時に是非。スタトレVOYのトム・パリス(ロバート。ダンカン・マクニール)が結構たくさん監督とかしてる。つかプロデューサ。金が掛かってスパイものになったReaper。
EUREKA 最初しか見てないけれど、たぶんはまってシマウマ。たぶんコミカルなフリンジ。
そして、見たくて見たくて心が震える西●カナなのが、
CASTLE ゲーオタに絶賛人気中のネイサン・フィリオンも顔芸人。とにかく、Pilotが面白かった。DVDまだ?
ん~、CBSが多い。FBIものが多い。咲野俊介氏が多いw。
CHUCKに関しては草尾毅さんの声が時々(森久保)祥ちゃんに空耳してしまう上に、ああ山野井さんはセレニティと一緒でアダム・ボールドウィンなのか、お見事男って別にオリジナルのままのMr.オーサムでいいじゃね?とか。ストーリーのテンポやノリの良さはさすがMcG。無駄にイケメンと美女が多いけど。まぁこれティーンズ向けのドラマだもんね。
NUMB3RSはゲーム理論とか出てきて、数学と言うよりも心理学の要素が非常に多い希ガス。まぁ、心理学の理論って実は数学者が関わっていたりするのであながち無関係ではないのだけど。
で、犯罪心理学なクリマイ。類型論的な攻め方なので、ちょっとどうかなぁということもあるけれど、それ以前にストーリーが激重。スペンサー・リードとペネロペ・ガルシアで中和できてないし。吹き替えの声優さんたちが素晴らしいのはもちろんのこと、さらに吹き替え用の脚本がきっと非常によくできているのだと思う。このあたりはCSI:もそうだと思う。英語の翻訳とかではなく、日本語の脚本の演出という意味で。
アメリカのドラマを見ていていつも思うのは、多民族国家だなぁと。人種や宗教や思想などなど、あらゆることに注意を払った上での描写をしなければいけない。なので、バランスのとれた人間関係や組織が描かれるのは、理想としてはいいけれど現実的ではないのだろう。それでも、きちんと問題があることを話に盛り込んでいくところは巧みだ、とは思う。
よし。言いたいことは書いたので、おしまい。勉強とダイエットは明日から~。
最近、映画とか海外ドラマとか見ても全然blogに書こうとしていなかったし、変な時間に目が覚めてしまったので、文字に吐き出すことでのカタルシス。
さて、現在の僕の海外ドラマ視聴事情は・・・
CSI: モーフィアスと愉快な仲間たち シーズン10の真ん中くらい。1話はマトリックスのオマージュやね、え?違うのw?
CSI:NY マック・テイラーさんと愉快なアダム・ロス シーズン6の最後まで。リンジーはボブ(髪型)が正解。
CRIMINAL MINDS ホッチナーはダーマ&グレッグのグレッグ シーズン5の最後まで。またクリフハンガーかよっ、ぉいっ!!!
NUMB3RS エプス教授と愉快なラリーの暴走日記 シーズン5の最後まで。次がファイナル(涙)。レンタル版にも100回記念パーチーの模様が収録されててほっこりになります。
DEXTER シーズン3の最初らへん。最近、ちょっと血が足りないわっていうアナタへ。fワード大量。
FRINGE 菅生さんと愉快なアフロ シーズン3の最後まで。つか早く4th来いよ(゚Д゚)ゴルァ!!。
デス妻 シーズン4の最後まで。ちょっと放置。ニコール・シェリダンとかテリ・ハッチャーほか撮影現場のドロドロをゴシップサイトで見てしまうと・・・ちょっとなぁw。
glee シーズン1の途中だと思う。これも放置。実は見たいが、泣ける話が多すぎてちょっと待て状態。
といった感じです。さらに、今回新しくこのリストに追加されるのが・・・
CHUCK とりあえずシーズン1は見終わった。ザック・リーヴァイは顔芸人。クリマイで心が折れた時に是非。スタトレVOYのトム・パリス(ロバート。ダンカン・マクニール)が結構たくさん監督とかしてる。つかプロデューサ。金が掛かってスパイものになったReaper。
EUREKA 最初しか見てないけれど、たぶんはまってシマウマ。たぶんコミカルなフリンジ。
そして、見たくて見たくて心が震える西●カナなのが、
CASTLE ゲーオタに絶賛人気中のネイサン・フィリオンも顔芸人。とにかく、Pilotが面白かった。DVDまだ?
ん~、CBSが多い。FBIものが多い。咲野俊介氏が多いw。
CHUCKに関しては草尾毅さんの声が時々(森久保)祥ちゃんに空耳してしまう上に、ああ山野井さんはセレニティと一緒でアダム・ボールドウィンなのか、お見事男って別にオリジナルのままのMr.オーサムでいいじゃね?とか。ストーリーのテンポやノリの良さはさすがMcG。無駄にイケメンと美女が多いけど。まぁこれティーンズ向けのドラマだもんね。
NUMB3RSはゲーム理論とか出てきて、数学と言うよりも心理学の要素が非常に多い希ガス。まぁ、心理学の理論って実は数学者が関わっていたりするのであながち無関係ではないのだけど。
で、犯罪心理学なクリマイ。類型論的な攻め方なので、ちょっとどうかなぁということもあるけれど、それ以前にストーリーが激重。スペンサー・リードとペネロペ・ガルシアで中和できてないし。吹き替えの声優さんたちが素晴らしいのはもちろんのこと、さらに吹き替え用の脚本がきっと非常によくできているのだと思う。このあたりはCSI:もそうだと思う。英語の翻訳とかではなく、日本語の脚本の演出という意味で。
アメリカのドラマを見ていていつも思うのは、多民族国家だなぁと。人種や宗教や思想などなど、あらゆることに注意を払った上での描写をしなければいけない。なので、バランスのとれた人間関係や組織が描かれるのは、理想としてはいいけれど現実的ではないのだろう。それでも、きちんと問題があることを話に盛り込んでいくところは巧みだ、とは思う。
よし。言いたいことは書いたので、おしまい。勉強とダイエットは明日から~。