久しぶりに映画の寸評でも…
まぁ、トム・ハンクスの演技のうまさは今更、私なんぞがどうこう言うことではないでしょうが、キャサリン・ゼタ・ジョーンズがいいんですよね、ホント
あ、そういえばこの人もアカデミー賞の受賞女優でしたね
この人のこと、あまり知りませんでした、ごめんなさいw
まぁ、ヒロインどうこうって感じの映画ではないので、重きの置かれた役ではないものの、ちょこちょこ出ては記憶に残っていきます
まぁ、何よりも内容が良かった
とにかく心が暖かくなって、ついつい涙が誘われてしまうような典型的なヒューマンドラマのくせに、飽きさせない
ひねくれ者の俺にとって、ほんと悔しいけどやられたって感じでした
たまにはこういう王道的な映画を見るのも悪くないですね
