好評につき、久津輪ネタでもと
出し惜しみはしませんよw
この人、タダの大食漢なだけならまだまだ許せる(かもしれないw)
まぁ、とにかくキモい(´Д`;)
この人と、仕事と女の話になって
俺は「まだまだ青臭いこと言っていた年頃ですので」と話していると
「俺も女と仕事と選ぶ場面が有ったんだよなー」と、遠い目をして振り返るんですよ
で、「まぁ、俺は女より仕事を選んだんだけどな」と言うので、この人、しょっちゅう海外赴任があったので、それで女と別れたのかなと思って聞いていると
「俺は高校進学の時、その時、付き合っていた彼女が普通科に行くんだが俺は早く就職したかったから工業高校へ行ったんだよね」
・
・・
・・・はぁ(´・д・`)?
あなた、40歳ですよね
40-15=25
25年前まで遡らないと、あなたの色恋は無いのでしょうか?
こんな話も
取りあえず、私には彼女がいます
そのことを知った久津輪氏は
「デブでおっさんだけど、金を持ってたらいいっていう友達がいたら紹介してと彼女に言っておいて」
聞いた頃は最初の頃だったので冗談だと思っていましたが、今、思うとこのおっさん
必死です(´Д⊂グスン
とある日の仕事の帰り道
信号待ちで前の歩道を歩く人を眺めながら
「あのオバサン、あんなに日傘なんかして肌を焼かないようにしてるけど誰に見せるんだろうな(笑」
心の声:あなたじゃないことだけは確かです
コンビニの店員の化粧が濃いと
「あれだけ濃いと告白されても、スッピン見てからじゃないと返事、できないよね」
心の声:心配しなくてもあなたに告白する人間は少なくとも日本にはいませんよ
一通り話すことが無くなると、すぐにTVの話
「そうだ、今日はあ○のりをみてサ○ヂエを見ないとね」
心の声:勝手に見てください
「俺も仕事が休めるならあいのり出るんだけどなぁー」
心の声:勝手にしてください
「でも、40歳のおっさんだとみんなに嫌われるんだろうなー」
心の声:心配しなくても40歳の年齢よりも120㎏の体型とその性格ですぐにでも嫌われますよ
…翌日
「昨日は疲れてたのにあ○のりもサ○ヂエも両方、見ちゃったよー」
心の声:で、あなたは俺になんと答えて欲しいのですか?
「今日は鑑○団にバリバ○バリューを見なくっちゃね」
心の声:あなたは俺に人殺しをさせたいのですか?(*`д´)
そして、何よりこの人
臭い
もう堪えられません(´Д⊂グスン
いやはや、まだまだ語りつくせませんw