すごいね、9日続けての更新。我ながら自分を褒めてあげたいです

映画や本の話をと思いながら、小説は4人の作家に触れながら映画の話を全くしてないのに今更、気がつき、思い出したように今から、とりあえず、触れてみようと思います

映画の場合、小説とは違い多くの人が同じものを観てたりすると思うんですよね。また、ビデオなんかでゆくゆくは観ようと思ってる方も居られるとは思います。そういう訳で、当然、ここでネタバレにならないように気をつけるのは小説の比では無いし、感想が大いに食い違う事もいたし方ないかと思う訳で
で、結局、何が言いたいかと言いますと


「この紹介文、駄文だなぁー」と思われたら





それはね、ネタバレにならないように頑張ってるんだよ


感想が的外れで「なんだ、こいつどこを観てるんだ!!」と、お怒りになられたなら






それはね、誰かの感想をオカマ言葉に直してるだけの評論家に対するささやかな抵抗なんだよ


と、言うことをご理解いただければ幸いですw