2011.9.27
LIQUIDROOM 7th ANNIVERSARY
ザ・クロマニヨンズ/NICO Touches the Walls


楽しすぎたせいなのか、
あまりよく覚えていない。。。
ナタリーの記事を見つつ、思い出しながら書いてみます。


ナタリーにも書かれてますが、
光村さんの「前においで」っていう言葉に
思い出し笑い(^^ゞ


「妄想隊員A」が始まった途端、
すごく気合いが入ってる感じがしました。


久しぶりに聴いた「武家諸法度」は、
アレンジも少し変化してて、更にかっこ良くなってた。
対馬さんのドラムソロは、何度見てもやっぱりかっこいい。


「Endless roll」は、
WWWで聴いたときより
曲の世界観にぐっと引き込まれるました。
坂倉さんのベースもより切なくもあり力強くて素敵でした。
光村さん、後半は若干苦しそうでしたが、
なんとか歌い上げてましたね。


「手をたたけ」は、
やっぱり“手をたたけよ”って歌ってましたね。


「Diver」も、「Endless roll」も、
やっぱり終盤の光村さんの歌声が苦しそうなのが
どうしても気になります。。。
もう少し安心して聴けるようになったらいいなと。


ナタリーの写真を見て、改めて感じたのですが、
少し大人のNICOが垣間見えたライブだったような気がします。
もっと聴きたかったなぁ。



そういえば、

メジャーデビュー後、初のツアーの最終日が

LIQUIDROOMだったんですよね。

行くことができなかったのが今でも残念でなりません。

ライブレポとセットリストを見るとなおさら。