「Endless roll」
ミュージックビデオ観ました。
坂倉さんはどんな歌詞を書いたんだろうと、
とても気になっていました。
歌詞はストレートでシンプル、
だからこそいろんな感情が込められているように感じました。
NICOの曲は、歌詞が聴き取れないところがあったりするのですが、
この曲はほぼ聴き取れました。
「壁に落書きを描いた」で始まるのがとても印象的で、
「リアルなんてこんなもんだ」とか
坂倉さんのイメージからは少し意外な言葉が
出てきたのでちょっと驚きました。
曲が始まった途端に惹き付けられましたね。
ベースがとてもよく響いていて、
サビのドラムのリズムも好きです。
アウトロのギターは、聴き終わった後も
余韻が残りますね。
徐々に盛りがっていく感じがとっても好きです。
それとやっぱり光村さんの声は
とっても感情が込められていてすごく引き込まれますね。
ミュージックビデオは光村さんだけで、
曲のイメージにとても合っていて、
つい見入ってしまって目が離せませんでした。
ラストのサビを歌っている時の表情が
とても力強さを感じられました。
それとstaff diaryに掲載されていた写真、
とてもいい表情していましたね。
ミュージックビデオがオンエアされてから、
DVDに録画して毎日聴いていたのですが、
moraでダウンロードしちゃいました。
光村さんはこの曲をどんな心境で歌ったのか、
坂倉さんは光村さんが歌ったのを聴いて、
どんな心境だったのか聞いてみたい。
ライブで聴いたら、更に好きになりそうな曲です。
NICOの曲はいつもそうなんですけど。
そういえば、『PASSENGER』の独り言解説は
いつ再開されるかなぁ。。。
このところ忙しそうなので
気長に待つしかないかなぁ。
それと、ブログのプロフィールの写真、
26歳になったことだし、
そろそろ新しいのに替えないのかな。
まぁ余計なお世話ですけどね。。。