タイトルにある通り

アリーナで二桁台に

乗れたのが

嬉しいので書きます

 

今回は

二桁台に乗るまでに使った編成

について書いていきたいと思います

 

こちらがベーシックな形

 

 

・一部メンバーの採用理由

 

・リマはマジカス対策

 

・タマキは後衛の

魔法キャラ対策

 

・マヒルは敵リマのせいで殴れなくなってるキャラを

殴るために採用

 

この編成は

主に

後衛が厚くて

火力が低めの防衛パーティーを

狙った編成にしています

 

初動からの

運ゲー要素を

耐えれたら

そこそこ

勝てる編成だと思います

 

・画像の編成に至った経緯

 

リマとユカリ残ったら

こっちフルメンでも

タマキのUBがユカリに飛ばん限り

詰みやわ

ってケースの多さが始まりです

 

次に

リマ一人だけなら

20秒くらいあればなんとかなるし

運に頼らんとリマを最後の一人にできる

ようにするんなら

相手の隊列弄るしかないな

ってところから

隊列に干渉できるキャラの選択

 

ここで選択肢に上がったのが

アヤネ(当時は、120前後~210前後を変動していて、マヒル★6実装前、ツムギ未育成)

 

アヤネ使っていた時は

序盤の動きは悪くはなったけど

終盤はかなりきつい

 

 

 

隊列弄るの

UB頼りになるので

敵リマに押し返されるときつかったです

 

結構ギリギリまで

ユカリが残って

リマを倒すための時間が不足しがちだったので

考えなければならないなって感じでした

 

・画像の編成を使っての所感

 

この編成は

狙い通り

リマを最後に残して

周りを狩って

最後にリマを倒す

勝ち筋で築けています

 

この編成の欠点は

一発目のまほまほダークネスが

タマキに飛ぶので

運ゲーを強いられるところにあります

 

一発目のタマキのUBは

確実に暗闇状態で打つことになるので

本当に運ゲー

 

ハツネやプリユイならよっぽど

運悪くない限り倒し切れるけど

星6ユイはそこそこの運が要求されて

マホはほとんど無理

 

マホに関しては

クリ引きまくって

ほぼ全部当たるのを

お祈りする必要があるから

期待するだけ馬鹿って感じです

 

相手のマホやハツネより先に

タマキのUBが打てれば何でもいいので

代替が利くんであれば

水着サレンはあってもなくてもって感じだと思います

 

相手のサレンのUBは

確実にこっちのヒヨリの

UB後になるので

クリ引かないことを祈る必要はありますが

ギリ耐えてくれることも多いです

 

マジカスの

2回目のスタンや

TP減少を受けても

マヒルのUBが

二回目のサレンのUBより

早く打てれば

サレンのUBを遅延しながら

相手パーティを削っていけるので

マヒルの専用装備は積極的に上げていくべきだと思いました

 

個人的には

ルナ採用してる

ハツネ編成はきつく感じました

 

なんだかんだタマキのUBは間に合って

ハツネのUB打たれる前に

倒し切れたと思うので

気持ちの問題かも

 

後発のサレンに狩られてる

印象が多かったから

苦手意識が芽生えたのかもって感じ

 

・二番手暗闇対策

今のところ一番はまっているのは

・ヒヨリ→ニノン

 

一発目の二番手暗闇の対象を

タマキからニノンに逸らすことで

タマキのUBを確実に通す

 

たまにタマキのUBで

マホを落とせなくて

しんどい時もあるけど

 

多分一番安定するのは

これだと思います

 

ニノンのUBを打つときには暗闇が解けていることが多く

火力もヒヨリと比べると低いので

サレンのUBの火力が耐えきれる程度に

落してくれるので

マジカスの遅延食らっても

間に合うマヒルのUBで

敵パーティの動きみだしながら

ニノンで狩る感じ

 

ただ、マヒルUB後に

ニノンで一人も落とせなかったら

かなりきつい

 

・マヒル→ツムギ

ツムギで遅延して

確実に削っていくパターン

 

ただ、ツムギの1発目のUB打つときには

リマ登場時のバフのせいでスタンは通らないので

注意が必要

 

二桁台目指すときは

隊列干渉のための選出の仕方を

考えるのがかなり楽しかった印象

 

ただ、特定のパーティに対する

ガンメタ構築なので

メタ外したパーティが並んでると

きついのも確か

 

自分の所属してるグループの

200位くらいからかなり見るパーティへの

メタ構築としてはかなり好き

 

では次回