ルールについて

大会ルール

・三人または四人で1チームのチーム戦

 チームの人数は大会の参加人数で変化します。

 チームの振り分けから、マッチングまでの手順を示します。↓

1.受付時にバトルスピリッツのカードを配布します。

2.カードの色が同じもの同士がチームになります。

3.カードに記されたコストの数が勝ち点となります。

4.対戦相手は自分の持つカードのコストの数と同じコストの数のカードを持つ人になります。

 

 大会の進行は4チーム以下なら総当たり戦。

 5チーム以上ならトーナメント戦となります。

 勝ち点が同じ場合は勝ち数の多いほうが勝利

 勝ち点、勝ち数ともに同じの場合は、最初に配ったカードの中で最もコストの高いカードを持っている人同士によるジャンケンで勝った方に勝ち数を+1します。

 総当たりの場合

 最終結果で勝ち点が同じチームが存在する場合、勝ち数の多さで優勝チームを決めます。

 勝ち点、勝ち数ともに同じの場合、、最初に配ったカードの中で最もコストの高いカードを持っている人同士によるジャンケンで勝った方のチームを優勝チームとします。

・オフィシャル・ル-ルに則った試合進行

・一本先取

・試合時間25

時間切れの場合

時間切れの合図とともに、手を止める。

その後、主催者側の人間が立会いのもと以下の通りに行う。

効果の処理やバトルの途中でなければ、その状態でフロアルールに則った勝利判定を行う。

・効果の処理の途中であれば、バーストの発動まで処理を行った後にフロアルールに則った勝利判定を行う。

バトルの途中であれば、そのバトルが終了した後にフロアルールに則った勝利判定を行う。

・スリーブはカードの裏面が見えないものを必ず使用すること

ただし、カードの裏面が隠れていても性的表現やグロテスクな表現が過剰なものは使用できない。

スリーブは最大三重までとさせていただきます。

スリーブが着用されていないデッキ、または透明スリーブ等カードの裏面が隠れていないスリーブを着用したデッキを使用した場合失格とする。

・○○すると書かれた効果の使用を忘れた場合について。

別の効果が発揮されるまでに気付いて、宣言すれば効果を使用することができる。

・観戦者が対戦に口出し場合について

口出しした人物は、その場で失格になる。

大会終了まで全対戦の観覧を禁止する。

(部屋からの退出を願う場合がございます)

また、このことで失格となったものが出たチームは続けて大会に出ることができます。

その失格となったものがいるチームと対戦するチームに勝利数が1と失格者のもつ点数が追加されます。

 

・対戦後の報告は勝者がスコアシートを受付に持っていく。

大会をスムーズに進めるために、対戦終了後速やかに受け付けに渡してください。

 

こちらのページでは當麻記念杯のチーム戦大会の予約を受け付けております。

 

予約について

こちらのページでトーナメント制大会の予約をしても予約されたことにはなりません。

 

予約の際は以下のようなコメントでお願いします↓

プレイヤー名 出身の都道府県 予約お願いします