こんにちは。
昨日彼氏に死ねって言われたはるです。
嘘です。
そんな事言ってくれる彼氏もいません。
世の中もうすぐバレンタインデーですね。
チョコの季節です。
コンビニでもデパートでも近くのスーパーでも、チョコが大量に売ってます。
チョコもいろんな種類があってどれにしたらいいのか分からなくなりますよね。
個人的にはビターが好きなんですが、じつはだいぶ前に食べたオレンジ味のチョコがまだ忘れられません。
チョコとオレンジ、果物ってあなた。
ちょっと気持ち悪いんじゃないの?
なんて思いながら口に入れてみると、これがまた。
チョコの甘さとオレンジの酸味が絶妙ですぐに心奪われてしまいました。
チョコ×オレンジの商品を見つけると今でもつい買ってしまいます。
でもあの初めて食べたやつにかなうのにはまだ出会っていません。
第一印象だけじゃないですよ。
チョコはちょっと苦い方がいいのかな。
いつか出会えますように。
出会えたら、箱で買います。
…やっぱり食べられる分だけ買います。
あぁ神様、チョコ×オレンジに…。
いや、今日はそんな事ではありません。
いや、そんな事って言ってしまえるほどではありません。
同じくらい大事な願いがあるのです。
"逆チョコが欲しい。"
テレビで見たんですが、最近流行ってるって言うじゃないですか。
私も、私も欲しいです。
一方的に愛を告げられるほどの魅力もない事も自負しています。
しかし、断固としてチョコが欲しい。
チョコチョコチョコチョコ。
ホワイトデーのお返しにクッキーや飴やマシュマロをくれる事にずっと疑問を感じてました。
私はチョコが食べたいのに!
うまいチョコもらえますように。
(合掌)
いや、私のためにチョコを用意してくれる人が全宇宙に一人ぐらいはいますように。
(合掌)
宇宙味ではありませんように。
(合掌)