小説。。。
わたしが文庫に目覚めたのは、高校1年生の時
夏休みの感想文のため、夏目漱石の「坊ちゃん」を読みました。
難しい表現とか、読めない漢字があったりして、しかも結構厚めだったので、
時間をかけて読みました。
そして読みきってスッキリ
もっと読みたくて「それから」「三四郎」「道草」など読み、太宰治や森鴎外を読んだりしました。
社会人になってからは、唯川恵サン、山本文緒サン、藤堂志津子?サンなど読みました。
興味はだんだん移っていき、角川ホラーを読みまくり、とくにS.キングはヨカッタ
「黒い家」も電車内で貧血起こしてまで読んでました。(流血シーンで
)
仕事や結婚等で環境が変わり、赤川次郎サン。他にサイコサスペンス。
そして子育て専業主婦になってからは、映画になるもの、なったものを読みました。
最近では「悪人」「告白」「瞬き」。
きょう読んでいたのは「眠れる森のラプンツェル」
15歳下の中学生に恋しちゃう、主婦の、歪んだ生活?みたいな。
読んだあと、はるきに会いたくなった
母性ですが煜

あしたも本屋に行く予定です

夏休みの感想文のため、夏目漱石の「坊ちゃん」を読みました。
難しい表現とか、読めない漢字があったりして、しかも結構厚めだったので、
時間をかけて読みました。
そして読みきってスッキリ
もっと読みたくて「それから」「三四郎」「道草」など読み、太宰治や森鴎外を読んだりしました。
社会人になってからは、唯川恵サン、山本文緒サン、藤堂志津子?サンなど読みました。
興味はだんだん移っていき、角川ホラーを読みまくり、とくにS.キングはヨカッタ
「黒い家」も電車内で貧血起こしてまで読んでました。(流血シーンで

)仕事や結婚等で環境が変わり、赤川次郎サン。他にサイコサスペンス。
そして子育て専業主婦になってからは、映画になるもの、なったものを読みました。
最近では「悪人」「告白」「瞬き」。
きょう読んでいたのは「眠れる森のラプンツェル」

15歳下の中学生に恋しちゃう、主婦の、歪んだ生活?みたいな。
読んだあと、はるきに会いたくなった

母性ですが煜


あしたも本屋に行く予定です
