

えーっと今週はこんな本を読んで見ました。
江原啓之の「人はなぜ生まれいかに生きるのか」
基本的に霊とか宗教とか信じないタイプなんだけど本屋に立ち寄ったら今、江原で一番売れてる本!って言葉に引かれて買ってみました。
簡単に説明すると人間には守護霊みたいのが誰にでもついていてその守護霊がその人の人生を左右するみたいな感じで人間死んだら違う人生でまた命は残るみたいな感じの本でした。
妙に説得力があって少し江原啓之に興味を持った気がしないでもないかもしれませんでした。
てか普段絶対こうゆう系の本読まないのに俺病んでるのかなぁ…
次もなんかいい本があったら紹介しまーす!
「注」
以外と普通な子です(笑)