お久しぶりです
昨日から連休中
昨日は散々で…
ママンに騙されたよ
まっ土曜日まで
我慢します

あちゅんとこ
行ける

んで大野さんと
久々会いました
ザ・夏キャンプ
楽しみだねぇ~
んで
やんが帰らないで~って
ゆーから
そのまま風呂入って
一緒に寝たぁ
朝だったけどね
9時に起きて
二度寝して
一次帰宅
銀色のシーズン見た
城山銀いいね
スノボ行きたく
なりました

今年はボード買いたいな
4時頃やんが起きたので
爆弾ハンバーグ食って
ビックホップ行ったぁ

帰ってまったりしーの
帰宅
寝ます

昨日は散々で…
ママンに騙されたよ

まっ土曜日まで
我慢します


あちゅんとこ
行ける


んで大野さんと
久々会いました

ザ・夏キャンプ

楽しみだねぇ~

んで
やんが帰らないで~って
ゆーから
そのまま風呂入って

一緒に寝たぁ

朝だったけどね

9時に起きて

二度寝して
一次帰宅

銀色のシーズン見た

城山銀いいね

スノボ行きたく
なりました


今年はボード買いたいな

4時頃やんが起きたので
爆弾ハンバーグ食って

ビックホップ行ったぁ


帰ってまったりしーの
帰宅

寝ます

花より男子F
見ちゃったぁ
話の内容は
読めてしまって…
でもF4は
素敵(>∪<)
なんつーか
結婚相手と
付き合いで終わる相手と
違うなぁって思った
でも道明寺だったら
どっちも同じ人
はぁ
現実は
記念日ほったらかし
コース
あはは
死んでしまえ

話の内容は
読めてしまって…
でもF4は
素敵(>∪<)

なんつーか
結婚相手と
付き合いで終わる相手と
違うなぁって思った

でも道明寺だったら

どっちも同じ人

はぁ
現実は
記念日ほったらかし
コース

あはは
死んでしまえ

道。
人生。
自分自信の人生は
一度限り。
限りある中で
どう生きていくか。
それは十人十色。
たくさん後悔もある。
でも戻れない。
それが人生。
人生と言う
旅路の中で
学業と言う名の
山を登る。
辛く、長い道のり。
その中でも
たくさんの出会いがある。
仲間が増えるが
登るペースは
それぞれで
増えたり、減ったり。
ペースを合わせたり、
ペースを乱さないことを
学ぶ。
早く頂上に
たどり着きたい。
願うばかりで…
頂上に登ると
達成感でいっぱいで
数は減るけど
友と言う名の
かけがえのない
大切なものを得る。
頂上の絶景を
共に見た仲間は
下りは別々でも
いずれまた
必ず
引き合う。
次に
社会人と言う名の
山を下ってゆく。
下り始めると
登りの楽しさや
仲間の温かさが
恋しくなる。
登りがどれだけ
楽だったかを
思い知る。
そんな中
人は
恋愛と言う名の
砂漠に
迷い込む。
常に太陽は
そこにいて
眩しくて
近づくと
熱くて
火傷をする。
夜になると
いなくなり
朝になれば
またやってくる。
毎日カンカン照りで
嫌になる。
でも雲が多い日に
太陽が見えないと
涼しくて
快適なんだけど
心なしか
恋しくなる。
でもまた
カンカン照りが続くと
嫌になる。
そんな砂漠を
さ迷い続ける。
終わりはないのか…
終わらせなきゃいけない。
そぉ思っても
砂漠は続いて
もうダメだ。
歩けない。
座り込むと
オアシスで
ラクダが待ってる。
オアシスで一息つくと
ラクダに乗って
進む道と
一息いれたから
自分で歩む道と
選ぶことができる。
でも…
一人歩んで行く。
長く
過酷な道を
自ら選んでしまう。
いくら歩いても
先は見えなくても
小さな心に
期待を膨らませ
歩んで行く。
ラクダは
何度も迎えに来てくれて
断っても
断っても
必ず来てくれる。
ラクダに
甘えているのだろう。
必ず迎えに来てくれる。
ラクダがいるから
過酷な道を選ぶのだ。
ラクダと歩む新しい道が
どれだけ楽で
プラスになるか…
わかっていて
そうしない自分は
どれだけ馬鹿かも
知っているけど
また辛くなるのも
わかっているけど
全く先は見えないけど
ゴールが見えたとき
そこには必ず
必ず
パラダイスがあると
信じてる。
きっと。
一度しかない人生だから
遠回りしたって
いいと思う。
近道したって
遠回りしたって
歩き続けるんだから。
砂漠は
広いんだから。
自分自信の人生は
一度限り。
限りある中で
どう生きていくか。
それは十人十色。
たくさん後悔もある。
でも戻れない。
それが人生。
人生と言う
旅路の中で
学業と言う名の
山を登る。
辛く、長い道のり。
その中でも
たくさんの出会いがある。
仲間が増えるが
登るペースは
それぞれで
増えたり、減ったり。
ペースを合わせたり、
ペースを乱さないことを
学ぶ。
早く頂上に
たどり着きたい。
願うばかりで…
頂上に登ると
達成感でいっぱいで
数は減るけど
友と言う名の
かけがえのない
大切なものを得る。
頂上の絶景を
共に見た仲間は
下りは別々でも
いずれまた
必ず
引き合う。
次に
社会人と言う名の
山を下ってゆく。
下り始めると
登りの楽しさや
仲間の温かさが
恋しくなる。
登りがどれだけ
楽だったかを
思い知る。
そんな中
人は
恋愛と言う名の
砂漠に
迷い込む。
常に太陽は
そこにいて
眩しくて
近づくと
熱くて
火傷をする。
夜になると
いなくなり
朝になれば
またやってくる。
毎日カンカン照りで
嫌になる。
でも雲が多い日に
太陽が見えないと
涼しくて
快適なんだけど
心なしか
恋しくなる。
でもまた
カンカン照りが続くと
嫌になる。
そんな砂漠を
さ迷い続ける。
終わりはないのか…
終わらせなきゃいけない。
そぉ思っても
砂漠は続いて
もうダメだ。
歩けない。
座り込むと
オアシスで
ラクダが待ってる。
オアシスで一息つくと
ラクダに乗って
進む道と
一息いれたから
自分で歩む道と
選ぶことができる。
でも…
一人歩んで行く。
長く
過酷な道を
自ら選んでしまう。
いくら歩いても
先は見えなくても
小さな心に
期待を膨らませ
歩んで行く。
ラクダは
何度も迎えに来てくれて
断っても
断っても
必ず来てくれる。
ラクダに
甘えているのだろう。
必ず迎えに来てくれる。
ラクダがいるから
過酷な道を選ぶのだ。
ラクダと歩む新しい道が
どれだけ楽で
プラスになるか…
わかっていて
そうしない自分は
どれだけ馬鹿かも
知っているけど
また辛くなるのも
わかっているけど
全く先は見えないけど
ゴールが見えたとき
そこには必ず
必ず
パラダイスがあると
信じてる。
きっと。
一度しかない人生だから
遠回りしたって
いいと思う。
近道したって
遠回りしたって
歩き続けるんだから。
砂漠は
広いんだから。
もぉいいでしょう…
もぉいいでしょう(-∀-)
すけさん。
かくさん。
水戸黄門の
決めゼリフ
あんま良くしらないけど
この台詞は頭に残ってる。
今まさに…
春チャン。
潤チャン。
もぉいいでしょう?
2年半。
いろいろあったよ
もぉいいでしょう?
許せない
ことたくさん
あるけど…
生きてることが
許せないけど…
もぉ!!
いやなんだよッ(`□´)!!!!
本当に
もぉいいでしょ(;_q)?

すけさん。
かくさん。
水戸黄門の
決めゼリフ

あんま良くしらないけど
この台詞は頭に残ってる。
今まさに…
春チャン。
潤チャン。
もぉいいでしょう?
2年半。
いろいろあったよ

もぉいいでしょう?
許せない
ことたくさん
あるけど…
生きてることが
許せないけど…
もぉ!!
いやなんだよッ(`□´)!!!!
本当に
もぉいいでしょ(;_q)?







