マジかよ!
昨日の続き

鬼電続き
もお何がしたいんだか(;´Д`)
とりあえずいろんな人に
電話かけてた

そして誰も出ない

鳴り続く王子コール(゚Д゚)
こんなの初めて

そしてついに
知らない番号からの着信。
きっとあの女だ!
過去にもこの状況あった(゚ロ゚)
トラウマだね~
「誰?」
電話に出て
いきなり低めの声で言う。
友達だったら、いなくなるね

「はるバカじゃねーの

」あら?
電話に出たのは王子

「なんでよ~
」「さっきの俺だからね

なんで気づかねーんだよ、バカ」
「そんな言い訳はよしてください」
「えー何で?ホントにバカ?」
そんなにバカバカ言わないでよね

「だって女の子だったもん
楽しく飲んでくださいな」
「あ~もおホントに俺だって」
「王子トイレ行ってるよー」

はる、一人と話してるのに
二人の声がする

「わかる?この声
」「もしもし~?」

王子が一人二役。
どひゃー(◎-◎;)
恥ずかしすぎたので
まだ信用してないフり。
王子は
今からここに来ればいい!
一緒に飲もて言ってくれました

いくら電話しても出ないから
親友のK氏といたので
彼のケータイから電話をしてきて
やっと出たはるに
二人はずっと爆笑してたみたい
(T^T)
はるは泣いてたのにさ
恥そんなんで
ママが参加してくれるゆーから
王子と合流して
まあ。この日の魔法の王子は
すんばらしく
思わせぶり


K氏と話してて
王子の歌を完全throughすると
「はる!聞け!」
ともう一回
GLAYのなんだかって歌を入れた
二回目はちゃんと聞いた

で、何故か一緒に歌うことを
求める王子。
「はるのメロディコールの歌は
なんて歌?俺、あれすき。
サビ歌うから歌お!」
月灯りの下で
はるが一番好きな歌。
一番歌って欲しい歌。
終わった後に彼が言いました
「マジいい歌~
歌えるよおになろ!」
あ~誰に歌うんだかね

それからママが来て

ママ、テンションhigh

ドングリ先輩ネタで
王子を脅すママ

女は強し


4時前に解散して
駐車場出たら
K氏から着信。
バッテリー上がっちゃった

行きました。
すぐさま向かいました

ここでの会話。
王子にとっては
何でもないと思う

でも幸せだたな

王子の未来にはるがいたー

夢だね

ママありがと
楽しかったでし

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