昨晩、「フリーター、家を買う。」をみて、ほろりと泣いたmomoです
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昨日は、D22での通院でした。
さて、昨日の十二月十四日(火曜日)、D22。
受付番号は、121番。
診察は、二番先生でした。
15:55 受付
16:00 採血
16:25 内診
16:35 診察
16:40 処置室
16:55 会計
ホルモン値
E2 74
LH 20.3
P4 0.3
FSH 6.3
昨日のホルモン値の結果からもお分かりのように、卵ちゃんも全然大きくなっておらず、今周期も移植延期となりました。
そして、セロフェンを昨晩から五日間0.5錠/1日で夕食後に服用となりました。
とにかく、今のままだとどうにもならないので、セロフェンで排卵までもっていき、次回以降に移植できるようにするとのことのようです。
二番先生が、診察室に入るなり、セロフェンを飲むようにと話し出したら、頭の中が真っ白になり、何も聞かずに部屋を出ようとしました。
ただ、椅子から立ち上がり、ドア付近で、知りたいことを何も聞いてないのに気づき、急いで、先生に次回はどうするのか聞いたら、とにかく今周期は、見送りで、次回はホルモン補充・・・と教えてくれました。
気のせいかもしれませんが、内診の後、内診順より番号が飛ばされて、他の方より結構待ちました。
私は、治療がなかなか上手くいかない患者で、二番先生が、院長先生に相談とかしてて待たされてるのかなぁとか、すごく心配になりました。
ただ、これはあくまでも私の想像です
。
頭の中で、ネガティブな考えがぐるぐる・・・。
一日、経って少し気持ちは落ち着きました。
次回の十九日(初の日曜日の通院)の診察まで、セロフェンの飲み忘れに気をつけて、日曜日は「次周期はホルモン補充移植確定か」を、再度医師に確認し、卵ちゃんの成長を確認してきます。
それにしても、午後通院は、看護師さんたちもなんとなく余裕がある感じで、穏やかな時間が流れてますね。
昨日はSL広場のSLの中に、サンタさんがいるのを確認して、ちょっと嬉しい気分になりました
。
赤ちゃんを望む全ての方々の元にコウノトリさんがやってきてくれますように
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