買っちゃおうかな~(´∀`*)~ | 毎日IDDM、時々弓道

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2019年9月7日にYahooブログから引っ越して来ました。
よろしくお願いいたします。
宇宙戦艦ヤマトの関する記事が多め…です(笑)

こんばんはHALです。

本日は土曜日ですが、出勤日でした。
でもいきなり涼しくなりましたね。帰宅時は上着が欲しくなりましたよ。

さて、今とても気になっているトイがあります。

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「超合金魂 宇宙戦艦ヤマト」です。

詳しくはこちら
と言ってもすでに説明の必要もない方も多いかと思いますが、11月30日に発売される予定です。

初回特典は「ドリルミサイル」!!。
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やはりドリルは漢のロマンだわ~っ!!(゚∀゚)!!

サイドビューはこんな感じ、、。全長約425mm
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そうなんです。ちょっとメインノズルが大きめですが、初代ヤマトのプロポーションに近い印象です。
一時期はPSゲーム版でCGにてモダンにリデザインされたものが多かったのですが、このモデルはまた新しい解釈のようです。

宇宙戦艦ヤマトのモデルはプラモも含めて結構あるのですが、私の個人的な好みもありますが、これだっ!!っていう決定的なモデルはまだ見た事がありません。

比較的好きなのはバンダイの1/350のプラモデルです。でか過ぎて造る気にならん(泣)
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ただし艦橋から後ろがちょっと短い印象です。後部主砲の半径内にカタパルトがあるのはどうかと思うのですが、それ以外はPSゲーム版のプロポーションのいいところを再現していると思います。

その他、HALの所有しているヤマトはこれ。
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上から「TAITO スーパーメカニクス 宇宙戦艦ヤマト 1/590 復活編」(全長約450mm)
同じく「TAITO スーパーメカニクス 宇宙戦艦ヤマト 1/655 光る波動砲」(全長約400mm)
「バンダイ 宇宙戦艦ヤマト メカニックファイル」スケールは不明(全長約370mm)です。

さすがに「復活編」のヤマトはスマートですね。
船体中央がかなりボリュームアップしてメリハリのあるプロポーションになりましたが、
これはこれで説得力があって個人的には好きです。
立体としての再現度は高いみたいですね。

1/655のヤマトは艦橋から後ろが極端に短いです。
なので後部主砲が旋回してくれません(泣)。
プロポーション的にも今一な感は否めません。

メカニックファイルのヤマト、スピード感があるのは良いのですがこれも艦橋から後ろが極端に短いです。
どうもPS版を再現しようとするとこの傾向がでてしまうようです。
でも砲塔が自由に動くのは嬉しい限りです。結構遊べます(笑)

で、この中に今回の「超合金魂」を並べてみたいなぁ~~(´∀`*)~と思いますよね。
たぶんずっしりくるんだろうなぁ~。
波動砲もLEDで光るし。いろいろギミックなんかもあってかなり遊べそうだよなぁ~。

でも定価が23,100円!!、Amazonで割引で買っても約16.000円もするんですよ。
小遣いパパにはちょっと高い。久しぶりに贅沢な買い物になっちゃうなぁ~。

でも、ポピニカ魂のヤマトもいつか入手しようとしてできなかったし。思い切って買っちゃおうと思っています。

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しかし、これで終わらないのです。

実は「ヤマト」の次が決まってるんです。

それはこれだっ!!。

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なんと「アンドロメダ」!!。これも波動砲が光るのだろうか!?

これが出たらやはり並べたくなりますよね。

アンドロメダは昔のプラモ以降、大きなスケールでのモデルって意外となかったですよね。
そのプラモも今一だったし、新しく造形し直されたアンドロメダって期待してしまいます。
どっちかっていうとこっちの方が楽しみかもしれませんね。

さてお金を貯めなければ、、、。

というわけで今夜はおやすみなさい。