ものすごく会いたい

でも

誰に会いたいのかわからない

たまにある現象

いろんな人を思い浮かべてみた












わからなかった

この感情が出てくる条件

これもわからない

多分だけど





精神的に疲れたとき





誰かの夢を見たとき



かな





いつから

人の顔色を気にして

生きるようになったんだろう

全くの他人さえも

言ってしまえば

嫌いな人のも

気にしてしまう

俺は俺

その考え方が出来ない

損することは多い



なんでなんかな。

どうしても人との付き合いは

生きていく上で必要

その付き合いや

その人に気を使うことが

今後有益なのであれば

一向に構わない

でも

やはりそれが俺にとって無益、ディメリットでしかない場合












無駄

全くの無駄

ただただ疲れるだけ


それはやはり

やりたくないことをやっているときが


多い

その環境から抜け出せないジレンマ

過去の自分の惰性によるものでもある


自業自得

愚か




後悔したところでなんの解決にもならない

わかってはいる

ひたすら頑張っていればいつかは抜け出せるかもしれない

いや

抜け出さなくてはならない


それはわかっている

しかし

それをも邪魔をして

足を引っ張り

道を塞いでくるもの


力では解決できない問題

いや

正確に言えば俺の力では

解決できる力を持っている人も沢山いるだろう


俺はそれを

持っていない


他人を羨み

妬み

僻み




醜い

酷く醜い











なんか疲れたな

何処か何も無いところに行きたい











誰も居ないところに











それでも






人は好きなんだよな











幸せになってほしいと

思う

誰でも

平等に


今日はなんかダメだな

せっかく見てくれた人

ごめんなさい


明日はきっと

元気になってると思う

こんなこと前にも書いたような気がする

たまにあるんだ

かまってちゃんみたいな時

ごめんなさい








力が欲しい

人を元気にしてあげれる力が

俺は

なにをしているんだ?

なにができているんだ?


なにもできてないじゃないか

くやしい

ほんとうにくやしい






いずれかはかならず

ちからになりますから











えいきゅうに

ともに

たたかいますから







そう








誓います








Android携帯からの投稿