辛いとき

空を見るようにしてる

世界に繋がってるから

それもある

どこにいても

必ず観れる

『自然』

都会に居たら特に

誰しもが平等に見ることができるもの


金持ちだろうが

貧乏人だろうが

発明家だろうが

犯罪者だろうが

平等に見る権利はある

その権利がなくなったとき

もうひとつの平等がくる

『死』

平等に起こることであり

避けられない宿命

だから自然を見るってことは

生きていていい

生きる権利があるってこと

逆に

『俺は生きていていいんだ』

って思える

そして

この権利を失わないために生きる

人がこの権利を失わないために頑張る

って思える

単純に綺麗ってのもあるけどね

人の手が入っていない

人の手が入ることの出来ない

届かない存在

自然以上に

綺麗で癒されるものって存在しないと俺は思う

だから

辛いときは

余計に空を見るようにしてる

辛くて下を向くことや

高いとこから人を見下すのなんて

悲しいだけじゃん

傲慢になりすぎたりすると

下ばかり見る

人を見下して

馬鹿にして

自分より下がいると優越感にひたり
嘲笑い

己の成長を止める






くだらない

それよりも

例え地のそこに這いつくばっていても

裏返れば空が見える

上を向ける

向上していける

成長に限界なんてない

勝手に自分で決めつけているだけ

もっといける

もっとやれる

そう思ったらきっと

ずっと上に行ける



空に手は着けないから











ってのを昨日ちょいと落ち込んだときに書こうと思ってた

実際俺がやってること

結構変わるもんだよ

落ち込んでどうしようもなくなったら


試してみて





ちなみに

今はおちこんでないよ!!

お腹すいたけどね!!

バイバイベイビ~(@_@)


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