こにゃにゃちわ~ヽ(´ー`)ノ


佐藤・ジャンピンジャンピンジャンピナ~ウ・玄樹です。


頭から離れません…

そんなわけで

昨日の夜はなんとも大変なことが起きていました…






テレビを見ていたのですよ。

ベッドに座って

コ~シ~を飲みながら

世界仰天ニュ~スをね

したら…










なんと…










寝てた…

いや

気絶してた…


全く覚えてない…


まあそこまでならよくありがち

見たいテレビが見れなかったんだけど


まあ百歩譲ろう



しかし



起きたときに


いつもと違う光景が広がってた…




とても…










悲惨な光景が…











俺が目覚めた時

まず時計を見る


時刻は2時を回っていた


「またやってしまった…」


と思いつつ

このまま朝まで寝ようかとも思ったが


ふと


布団が掛けてあるあることに気づく。。

しかもテレビは足元


「俺はテレビを見ながら寝ていたはずだが…」


つまり逆を向き布団まで掛けてあるのだ…


しかし周りには誰も居るわけがない

「寝たまま寒くて掛けたのかな?」

と思いとりあえず起き上がろうかと思ったその時…










自分のすぐ横が濡れていることに気づく。。。



「疲れすぎてヨダレでもたらしてしまったか?」

と、少し恥ずかしくなり一人ではにかんだ時に






恐ろしい、惨劇の現場を目撃することになる


それはまさに



心地よく寝ていた俺を真横で嘲笑うかのように波打っていたのである…












コ~シ~がこぼれてた…










悲鳴と共に己の愚かさと無力さを呪った…


夜中にドライヤ~を使ってまで布団を乾かし
見たいものも見れず

自分は何をしているのか解らなくなり

脱力感に襲われた


そんな夜でした…



fin










はい、コ~ヒ~を溢したってだけの話でした!!


長々さ~せん!!


そんな佐藤は


時間に余裕を持って行動したはずが


結局ギリギリになって

焦りながらただ今


新宿に向かっておりますよぃ!!!!!!


ってことで


いってきや~す!!!!!!


電池がすでに一個減った…


ではでは!


カタストロフィ