悲しき不器用 | 雅晴の「輝く道」

悲しき不器用

午前中、人手不足で困っているとのことなので知り合いの店の仕込みを手伝ってきました。


手伝った内容は「やきとん」の串刺しです。「やきとん」てのは、焼鳥の豚肉バージョン。


やってみた感想は難しかった。


うまく串に刺さらないし、刺しても形がぐちゃぐちゃで見た目が悪い。


手伝いのはずが邪魔をしている気分に…。ただでさえ不器用なのに…。


こどもの頃から工作などの物づくり、手先をいかす作業が大の苦手なんです。だからこそ難しかった。


あまりにも出来なさ過ぎて申し訳なく、悲しい気持ちになりました(笑)






日頃、食事のときに意識しないけど、串ものって仕込みが大変だということを体感しました。


やっぱり食事は感謝をしていただかないとね♪