二、三年間前に日本で知り合った台湾人の友達、ニトリ君に久しぶりにあって
一緒に台湾のレコード会社にいき契約してきました。
彼は僕の中国語の先生として知り合い、
僕が全く中国語ができないときをしっていて、そのときも台湾で芸能活動がんばるんだ!!!
って言ってたんだよね
で、
今日久々にあったら第一声が
お褒めの言葉でした。
夢叶えてきてるね!
中国語、上手になったね!
でもその反面、心配だよ。
だって一人で全部抱えすぎでしょ、辛いことも、悩みも、さみしさも、生活も。
尊敬する反面心配だ
そんな風にも聞こえました。
だよね。。。
レコード会社のおばちゃんも、今日あった
制作会社のおじちゃんも、最近会う人にいわれますね。
でも一番涙がでそうになる瞬間って昔から一緒なんだなぁ
自分が普段糸をピンと張って踏ん張ってる部分を指で優しく撫でられた瞬間
辛さや、嬉しさ、わかってくれて褒めてくれて見守ってくれている人がいるって
感じた瞬間
ありがとう
いつも応援してくれている友達たち
でも一人はやっぱ辛いときあるんだなぁ
今日はそんなことおもいながらこの月を眺めて家に帰りましたとさ
