行徳将棋クラブ に勝又先生が来てくださって、講義の時間に子供たちに出したという「数の攻め」の問題。
同じ問題が出された横浜の講習会にはちゃきちゃんが参加 。
原先生のブログでも掲載されていますが、勝又先生もまた、TwitterのTwipicで鮮明なコピーを公開してくださっています。
行ったことのない教室で使われた教材が、簡単にプリントアウトされて手に入る。
なんだかインターネットがすごいことになってるなあ、とあらためて思います。
私も早速やってみました。
攻めと守りの駒の数は正解できたものの、次の1手は4問中、正解できたのがたったの1問
焦点に攻め駒を足す、という発想自体は間違ってなかったと思うのですが・・・
やっぱ、6級には6級の理由があります(泣)
笑ってるそこのお父さん、是非あなたも取り組んでみてください(笑)